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2009年2月17日 (火)

国際フィシングショーに行って来ました。

20090214_02 2月も、もう17日ですね!少しブログをサボっているとあっという間に日にちはカウントされ自分の行為はどんどん過去の出来事となってしまう。先週の末あたりから急に春めいた天気も昨日の夕方から今日にかけて冷え込みが厳しく、おまけに強風も加わってブルブル震えて過ごす次第である。寒暖の差は、体に応えますね!!   さて、本題に入りますが、先週の金~日曜日にかけてパシフィコ横浜で、2009年国際釣り博覧会なるフィシングショーが開催されたので、私は、金曜日と土曜日の二日間横浜に行って来ました。 

金曜日は、仕事帰りに寄ってみようかと思い前売り券をローソンに買いに行ったが既に始まっていたので前売り券を買う事は出来なかった。現場で当日券を購入し「がまかつ」「しまの」「ダイワ」と今シーズンの状況を見て回って来ました。

鮎の数釣り用品は、出尽くした感があり、各メーカー次なるターゲットとして大鮎用の竿や仕掛けやタイツ等を発表しておりました。数釣りの世界は、もう限界に近づいているのかもしれません。釣りすぎて鮎が大きく育たないと言った問題もボッパツしているようです。

釣れ過ぎても困るけど釣れなくても困る。出来ればでかくなった大鮎をシーズン後半は楽しみたい。みんな同じように思っているんですね!!

2009年2月11日 (水)

YAHOOオークションに初出品!

YAHOOオークションも色々な問題が発生してからと言うもの、そのセキュリティーはかなり厳しくなっている。私は、初出品ではあるが、YAHOOから「本人確認」と言う佐川急便からの一通の封筒を受け取り、その中に書いてある暗号キーを入力することにより初めて出品することが出来た。本人確認に、佐賀急便の人に自分の運転免許証等をわざわざ見せなくてはならない。

とりあえず、自分が購入したが使用してないものを出品してみた。購入値段の半額で出品してみたがはたして購入者は現れるであろうか?

釣り竿は、まだ出していないが、購入しても実際使っていないものは結構ある。例えば、寒いからと言ってユニクロでセーターを購入した。しかし、着るまでもなく今日に至っているような代物はどこのご家庭にもあると思う。必要だと思って買っても、なかな出番がないものはあるでしょう。

2009年2月 8日 (日)

本日トヨタに伺いに行って来た。

以前、一般の鍵屋さんでマイカーの予備鍵を作ってもらいました。早速、予備キーで車のドアを開けると「カチャッ!」と威勢よく全てのト゜アロックが解除されました。車に乗込んで、車の鍵穴に予備キーを差し込んでエンジンをかけようとすると「キュンキュンキュン」と威勢よくセルモーターは回りますが、エンジンが掛りません。「バッテリーがダメかな?」と思い、通常使用しているキーに差し替えてエンジンをかけるとすぐさまエンジンはかかりました。何度、予備キーでやっても同じことで、車のエンジンはかかりませんでした。 

こんな過去の経験から、今日トヨタディーラーに行って予備キーについて伺ってみると、、、車のカギには、一つ一つ車のIDナンバーを記憶させた「チップ」が埋め込まれていて、このチップのナンバーと車のエンジンとが一致しないとエンジンはかかりません。とのことでした。チップ??後から、予備キーに付けてもらえないか?伺いましたが「無理」とのことでした。そこで、予備キーは、おいくらで作って貰えるか聞いてみると、、、、トヨタ専用のチサップ埋め込み予備キーで、1500円、チップにIDナンバーを記憶させる作業に3500円の計5000円程かかりますと言われました。

また、キーのIDナンバーが不明な場合は、その番号を車体から調べるのに5000円程かかるので、最大で予備キー一つ作るのに10000円もかかってしまうことが分かりました。川や山に行っていると誰か誰か車の鍵を川で落としてしまったり、スキーリフトから雪の中に落としてしまう人がいます。注意したいものです。一般の予備キーでとりあえず、車のロックは解除出来ます。エンジンは、かかりません。

車の鍵一つだけで今までやってきたので不安はあります。取扱・保管に注意が必要であることを再認識した次第です。

2009年2月 6日 (金)

タイツをオーダーして来ました。

激流に揉まれたり、尺鮎を追いかけているとウエットスーツが凄く有利に働きウエットスーツの威力を川で体験できる。しかし、フルウットとなるといざ用をたそうとした場合に、ベストを脱いでベルトも外して上着の袖から脱いで、、、、モジモジしながらやっと下半身を露出して用をたすことが出来る。この間時間にして30秒から45秒程かと思うが我慢できない。そこで、今シース゜ンは、胸から下と腰から上をオーダーで作成してみた。5ミリのジ゜ャージ生地によるセパレートなフルウエットタイプである。サーフィンではセミドライからスプリンク゛や短パンに至るウエット素材に関し、注意し自ら補強をしたり工夫をこらして着て来た過去があるだけに今回のオーダーは、ウエットで川を攻める意味では大きな楽しみや今後の課題が見つけられそうで実に楽しみではある。竿もそうであるが大手だからいいと言う時代は終わった。いいものは自分で発想し開発する時代になりつつあると思う。既製品と言うか大衆用でありながらスペシャルはないだろうと思う今日この頃ではある。

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