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2013年1月30日 (水)

トーナメンター必見SPECIAL TYPE S !

 良く良くDAIWA 鮎の王国を見ると噂されていたSPDECIAL TYPE Sが

載っておりました。

 グリップが青色で節のカラーも青となかなかお洒落な感じです。

がしかし、昨年あれだけ騒がれたSPECIAL Aであっても購入後直ぐに

手放すトーナメンターもおりました。

 

 何が良くて何が悪いのか?

 私も購入を考えましたが、購入先でこれは無理かなと想い

銀影競技SPTに変えてしまいました。

 釣り人の感覚がSPSに合う人は問題なく良いと思いますが

もし竿を握ってみて、何これ?と思う感覚が生まれてしまう人は

買う前に、友人に竿を借りて実際にオトリを引くかオトリが無理なら

ニジマスでもウグイでもハヤでも付けて引いてみたら良いと思います。

Ike_9681

 私はこう言う竿は使いこなせませんが

逆に、使いこなせる事が出来ればダイワ鮎マスターズ全国大会制覇も夢では

無いのかも知れません。

 竿のもっさり感を感じてしまう人には絶対に無理な気がしますね~!!

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2013年1月29日 (火)

帰宅すると届いてました!DAIWA 鮎の王国

 ここ数年、年末にはDAIWA様からカレンダーが送られて来ておりましたが

昨年末は何も送られて来ませんでした。

 そんなに業績が悪いのか? はたまた忘れられてしまったのか?

と思っておりましたが、しっかりと営業だけは忘れていないようです。

Ike_9671

 パラパラ ・ ・ と中を覗いてみましたが、これと言って変化の年ではないようで

色として青色を取り込んでおりますが、この青色は既にベストではオーナーが

使用している色であり、上着ではバリバスも使って DAIWA らしさを

あまり感じません。

 カラーに関しては、DAIWAは赤にいったりシルバーにいったり ・ ・ 黒くなってみたり

 その点、シマノのレイボーカラーは他の会社では真似できない技術なのか

シマノ = レインボー が定着しております。

 DAIWA = ??色 スベシャルの赤 かな? 

 Ike_9678

 皆さんが楽しみに待っていたZカーボン使用によるSPTの発売です。

穂先は、1.8ミリと昨年モデルよりも0.1ミリ太くなり過去のSPTの標準穂先

(チューブラ)となりました。 ただ1.5ミリの細いチューブラーは別売として

準備されております。

 この細いチューブラもシマノさんのトラスティを意識してのセッティングのような

気もいたましす。

 

 Ike_9672

 私が楽しみに待っていたメガトルク大鮎モデルですが、10メートルで350グラムと

前作に比べてかなり重くなっています。

 竿の重さは400グラム以下であればそう気にはなりませんが、50センチマルチ

と言うのが引っ掛かります。

 大鮎とのやりとり ・ おとり交換 ・ 取り込み時 ・ 様々な面 ・ ・

いちいちマルチしますか?

 最近のシマノであってもノンズームなマルチなしモデルが主流になりつつあるなか

大鮎モデルにマルチ、それも10メートルの竿にマルチですか?

 マルチにするならもっと斬新に、10-10.5mにして欲しかった。

 何れにせよ DAIWAファンの私としては、かなりショッキングな内容でした。

現物をみたら気が変わるのかもしれませんが、大鮎に50センチのマルチが

必要だなんて、誰の意見?

 

 また、メーカーにはスターが居るものですが、最近のDAIWAさんには鮎釣りスターが

不在な感じです。

 一昔前は、DAIWAテスターには特別なプライオリティーがありましたが

現在の鮎マスターズにはメーカー推薦選手と言った枠もなく、またシード選手と言えども

先にオトリを貰って先頭に立てるような昔のルールもなく、ある意味本当のガチンコ

鮎釣り大会となってしまったので、DAIWAテスターと言えどもそうそう簡単には

全国大会まで進出し、上位に食い込むことは出来ないようになりました。

 従って、予選を勝ち抜き、ブロック大会も突破した16人は凄いハイレベルな

選手達であって、その中の4人に残れると言うことは更に運も味方にしなければ

到底不可能なことです。

  今年の鮎釣りを制覇するのは貴方の番かもしれません。気合いを入れて準備に

取り掛かりましょう!

 

  道具は、あくまでも道具に過ぎませんが新調することにより楽しみが膨らむ

ものですね!

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2013年1月27日 (日)

今年3回目とる丹沢表尾根縦走 (蓑毛~塔ノ岳~大倉)

朝の天気に釣れられて、丹沢表尾根縦走に行って来ました。

青空が広がり山の頂は薄ら白くなってましたから、何も迷う材料もなく

山へ向かいました。

日曜日とあって山も混み混みな感じでした。

気合い十分に出かけてはみましたが、途中から足が重くなり塔の岳から

下山しました。

気持ち的には、蛭が岳まで行って来たかったな~

Ike_9566

二ノ塔からアイゼンを付けて前進しました。

Ike_9474

富士さんの眺めもいいです。

Ike_9602

空へと向かうバージンロードのように ・ ・

Ike_9543

相模湾側は、太陽光を受けてゴールドに輝いてました。

Ike_9627

尊仏山荘の専務のねこちゃんです。

宣伝担当のねこちゃんだから平社員よりも偉いのだそうです。

Ca3i0868

駒止山荘のすぐ下辺りが、凍結しアイスバーンとなっているので

アイゼンを外して安心して歩いていた下山者の殆どが転ぶか滑って大変な

ことに!私は慌てて、一旦外したアイゼンを取り付けて下山しました。

 カメラのホワイトバランスを間違えたのかいやに青みがかった写真になってしまい

大失敗でした。crying

タイムテーブルは次のとおりです。

0725 幡野バス停発 → 0751蓑毛発 → 0840ヤビツ峠着 → 0851富士見山荘通過 → 0943ニノ塔着 → 0959三ノ塔着 → 1037烏尾山着 → 1100行者岳通過 → 1117政次郎の頭通過 → 1145新大日茶屋 → 1200木の又小屋 → 1245塔の岳着 → 1330 塔の岳下山 → 1450 見春茶屋 → 1530大倉バス停着。 

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2013年1月25日 (金)

初めて購入したシマノトラスティ90NI typeR

happy01 他の方のブログを拝見すると2013総合カタログが来た!

とか書いてありますが、関東地方は遅れてますよ!まだカタログも何も

来ておりません。もうかなり情報が遅れている気がして情けないです。

 さて、私はトーナメント経験はそう長い方ではありませんが今年で 20数年が経過

しようとしてます。これまでにこれと言った成績も残せず、後輩の方が好成績を挙げ

私はこのままトーナメントも引退なのかもと思えるくらい仕事も忙しく息が詰まるような

夏シーズンで、昨年は大会に一度も出場することなく(エントリーはしたものの

悪天で順延となり敢え無く不出場)  終わってしまいました。

 長年ダイワの鮎竿が好きで、ダイワの鮎竿ばかり20年程使用して来ましたが

昨年初めてシマノの鮎竿を購入し使用してみました。

 それと言うのも、釣り仲間の一人T君がシマノの竿が使い易いから使ってみたらどう?

と言うもので、行きつけの釣具店店主の岡野さんも最近は、シマノの鮎竿が良く売れてる

よ!と言う言葉に刺激され、ダイワの鮎竿は諦めてシマノの竿に決めました。

 Ike_9424

 手にした竿は、昨年新発売となった「トラスティ 90NI typeR」と言うものです。

竿のオーダーメイド化も出来るプランもありましたが、私が購入を決定した5月頃では

間に合わないと言うことで、急遽在庫を取寄せての購入でした。

 Ike_9421

 梱包を解いて竿を持ってみると、細身で軽く、上栓はダイワのようなゴツサはなく

スマートな感じで、何といっても竿の中がピカピカして綺麗だったのには

驚きました!

Ike_9428

 この竿には代え穂先はなく、標準の穂先は、1.3ミリ(Type Hは1.4ミリ)と言う

細いチューブラ穂先が付いていました。

 ダイワの製品 SPT90と比べてみて、typeRと言う硬さはダイワで言う中硬硬より

少し中硬気味のセッティングで、15センチ~17センチの天然鮎を釣るには

最適な竿であると感じましたが、私のホームとする相模川では少しパワー不足で

特に、テトラ前辺りの水深1.5メートル位の深場の瀬で18センチクラスが

掛ったら下らないと取り込めない状況でした。

 昨年の相模川は、毎秒40~60トンものダム放水量がありましたので、その

状況下で typeR トラスティを使うのはどうか?と言うのもあるかとは思いますが

相模川で使うらな、typeHの竿の方が良いと思います。

 私は、昔はダイワの競技T中硬硬240グラム前後の竿を愛用して来ましたが

最近では、240グラム前後の竿のセッティングは中硬硬ではなく急瀬クラスと

なっているので、どうしても急瀬のセッティングの竿がシーズン中一番使用頻度が

高くなっております。

 トラスティ90NI typeRは、オトリを泳がせるには凄い凄いと思うほど

泳ぎます! しかし、ここぞと思うところでストップ!をさせたくても

ダイワの竿のように、はいストップ!と言う感じに簡単には行きません。

 また、感度の面で新年会にS藤さんが G社の竿では勝てないよ~!

感度が違いすぎる! と言うくらいトラスティ90NIの感度は良いです。

 G社の竿が感度が悪いと言うのではなく、トラスティが良すぎると

言った方が良いかもしれません。

 今年は、どうしようか?

まだ竿の選択は考えておりませんが、急瀬クラスの竿を一本新しくしたいな~

なんて思ったりもしてます。

 私が、またシマノを購入するのであれば typeH を使ってみたいと思います。

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2013年1月23日 (水)

ノロウイルス感染!for 生牡蠣

冬場の二枚貝は危ない!

 ある居酒屋に入り店内に飾ってあった大きな岩ガキの写真を

見ながら、岩ガキも美味いがこの時期の生ガキは危ないからな~と

友人と話をしながら一杯 beer  やっていると、友人曰く

実は昨日、生ガキを食べたんだ とのことだった。

 その時は、そうなんだ ‥ くらいにしか思ってなかったが ‥

翌日、何の連絡もないことから少し心配になり連絡してみると

案の定‥大当たり・・

 ノロウイルスに感染し上から下から大変な事に ・ ・

ノロウイルスすは感染してから、24時間から48時間の潜伏期間が

あるため感染してから、お腹の具合が悪くなるまでに時間差が生じます。

 腹痛と下痢・嘔吐の症状が出てから2日目頃から普通に食事も出来る


ようになったようだけど‥もの凄く反省してました。

 ノロウイルスの完全な排泄は約2週間は掛かるようですが、ある程度

排泄してしまえばケロッと治ってしまうらしい。

 個人差もあるようですがO157のような高熱も出なくて比較的に

軽いようだが、上下の排泄時は相当苦しいようだ。

 まだまだノロウイルスの季節は終わった訳ではないので二枚貝を食す

時は生は止めて加熱して食べることが肝心です。

二枚貝にはカキやホタテも当てはまり、あさりやシジミも同様となります。

 特に、しじみからのノロウイルスの検出が多いとの調査結果もあることから

 みそ汁や、鍋に二枚貝を入れて食するときは火を良く通すことが大切

ですね! 忘れた頃におやおやとお腹が痛くなってくるようですので

これから始まる FS(FISHING SHOW)等、久し振りの釣り仲間との

飲み会の席での生ものは注意したいものです。

 一部の情報では既に2013年鮎 NEWモデルの発表があった

ようですが、岡野釣具店に確認してみたところまだ来ていない。

 との回答でした。

各メーカー2013大阪FSを皮切りに発表するとのことになっているようです。

G社のパンフも、もう暫くしたら出来あがってくるような話もあるとの事でした。

  新しい竿等を見てみたい気持ちは皆さんと同じですが、買うか買えるかは

また別の話となりますね!

Ike_1970

来週には2013 NEW MODEL見られそうです。

そうそうノロに掛ったかもと思ったら、勝手に胃薬等を飲まずに

直ぐに病院へ行きましょう!!

 ノロに感染しないためには先ず手洗いですぞ~!!


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2013年1月20日 (日)

全日本卓球 福原 愛選手優勝!

 昨日は女子、今日は男子個人の全日本卓球選手権決勝が行われます。

 昨日の福原 愛選手こと愛ちゃん全日本連覇おめでとうございます。

私も暇を見ては30歳頃から卓球を続けておりますが、卓球は見た目以上に下半身を

使うスポーツであるため、鮎釣りの後や山登りの後の練習は非常に堪えます。

 人は、左右の動きはある程度機敏に出来るようですが、前後の動きが

意外と難しいのです。それも卓球のボールが自分のところに近づいて来る前に

動かなくてはいけない。

 また、卓球は上半身や下半身の動きは重要ですが、もっとも重要なのは

体のバランス感覚なんですよ!

 バランスが崩れた状態でラケットを振ってもピンポン玉は相手コートに

絶対に入りません。

 スポーツは何にしても見た目以上に奥が深く難しいものです。

特に、卓球の場合はボールの回転も加わるため野球で言う選球眼のような

ものも必要となります。

 幼少の頃からテレビ等で取り上げられて、夢のオリンピック選手に

そして全日本選手権二連覇にと福原 愛ちゃんは凄い努力家です。

 Ike_9407

 今日の丹沢山系も綺麗に見えてます。写真左側の山が大山です。

大山と言うと鳥取県の大山(だいせん)と思われた方もいるかもしれませんが

神奈川で言う大山は(おおやま)といい標高1249メートルの高さの山となります。

 今日も沢山の登山者が詰めかけているな~と思いながら私は、これから始まる

卓球男子決勝の模様をテレビで見ようと思ってます。

 努力が報われる時代であっていいと思いますね!

男子は、丹羽選手か水谷選手か ・ ・ 

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2013年1月18日 (金)

丹沢表尾根縦走(蓑毛~ヤビツ峠~三ノ塔~・・・塔の岳~大倉) (日帰り)

雪のある丹沢山系表尾根を縦走して来ました。

 天気が良かったことから、何時ものように0805、秦野駅からバスに乗り蓑毛

(みのげ)で下車しヤビツ峠を抜けて三ノ塔、二ノ塔を超え、烏尾山、行者岳、政次郎

の頭を超え、新大日、木の又大日、最後の急斜面を登りつめて塔の岳まで、

ここから大倉に降りるルート約20キロ、8時間15分掛けて縦走して来ました。

Ike_9296

 空は真っ青で抜けるような天気!

0830、蓑毛をスタートしヤビツ峠に抜ける山道は、雪もかなり溶けて

歩きやすくなってましたが、ヤビツ峠から三ノ塔に登る急斜面は、辛く長く

感じました。 登っている時に上から下りてこられた登山者が一人おりました。

 三ノ塔から二ノ塔までの間も足跡も少なく深い雪で不安になる場面もありましたが

なんとか二ノ塔まで登り詰めました。

 何回来ても、ニノ塔からの眺めは最高ですね!ここで私と同じ蓑毛からのルートで

来られたと思う男女の登山者が休憩されてました。

Ike_9262

 冬山でも女性登山者は結構多いです。

山の上から見る相模湾は綺麗でしたね!特に今日は視界も良く海がゴールドに

輝いて見えました。沖に見えるのは伊豆大島です。

Ike_9338

尾根の道は上の写真のような感じで足跡はありますが、まだ登山者は

少ない状況です。深雪に足を取られると大変に疲れます。 

 雪のない時は大したことないと思って歩いてましたが、ニノ塔から烏尾山へ下りる

崖の斜面にも雪が付いていて、足元をしっかりキープし歩かないと

そのまま崖下に吸い込まれてしまいそうで恐怖を感じました。

 また、この斜面の手前で塔の岳の方向から来られた男性と女性の登山者にも

すれ違いました。

 ニノ塔からの下りと、烏尾山から行者岳に登る斜面、更に行者岳から木の又大日

辺りも雪が深く、雪の無い尾根とは全く表情が変わり雪山の大変さを感じました。

 塔ノ岳の頂上にある尊仏山荘が見えて来た最後の急斜面も中々足が上がらず

大変な思いをしました。一歩一歩階段をゆっくり登っていくように足を刻み

ようやく塔ノ岳に到着出来た感じです。happy02

Ike_9347

 塔ノ岳からの富士山です。

今日の富士山は綺麗に見ることが出来ました。

 昨日、蓑毛から登られて塔ノ岳まで来られた登山者が居たようですが

8時間かかってヘロヘロだったと尊仏山荘のオヤジさんが言っておりました。

 蓑毛から尊仏山荘まで来たのは貴方で二人目だよ!と私は言われましたが

皆さん途中で引き返したり別なルートで下山されたりと、今日のルートはまだ厳しい

と感じました。

 蓑毛から尊仏山荘まで約14キロを6時間も掛かりました。

Ike_9378

 何時ものように、尊仏山荘でカップラーメンを注文し自分のコンロで温めた

お湯でコーヒーを落とし、1500に尊仏山荘を後にしました。

 塔ノ岳山頂からアイゼンを着けて下山していくとコース上に大きなオスの鹿が

餌の草を食べてました。ネットでは見た大きなオス鹿ですか、私が遭遇したのはこれが

初めてです。近づいても逃げません。

 Ike_9366

 しばらくすると、鹿も道を空けてくれたので日が傾き掛けたこともあり下山道を

大倉バス停まで足早に下りました。

Ike_9334

 新大日から木ノ又大日に渡る狭い渡りの橋が写真のように崩れかけていました。

前から崩れかけていたのか、ずれが少し大きくなったように感じましたが大丈夫

でしょうか?

Ike_9400

 今日の塔ノ岳からの下りで6本歯のアイゼンを使ってみましたがこのアイゼンは

脱着が簡単で気に入りました。 

 また前日購入したモンベルのスパッツも脹脛で止まっているために深雪でも

ズレルことなく、靴下も濡れることなく良好でした。モンベルは日本人の体温に

合せて作られているためかウエアーや下着等も良好に思います。

 大倉バス停には1646に無事到着しました。1656発車のバスに乗り帰途に

着きました。

 今週末に登山者が歩けば蓑毛から塔ノ岳のコースもかなり歩きやすくなる

と思います。

 今日の登山は、1日中天気と視界も良く風も弱く山頂ではポカポカするような

陽気で大変良かったと思いました。

 これで山はちょっと休憩しようかなと思ってます。 

【参考】通過時刻は次のとおりです。

0805秦野市駅バス発→0825蓑毛着→0830蓑毛スタート→0920ヤビツ峠着(所々深雪)。

ヤビツ峠の道路を歩き(圧雪)→0945富士見山荘通過→1048三ノ岳着(深雪トレースはあるものの足跡は少ない)

→ 1109三ノ塔着(深雪、トレース有り)→ 1215行者岳着(深雪、トレース有り)

→ 1242正次郎の頭着(深雪、トレース有り)→ 1425塔ノ岳着(深雪、トレース有り)

→ 1500塔ノ岳出発(圧雪)→1646大倉着(駒止茶屋から下は雪がありません。)

天候 快晴、視界 良好、風 微風、気温 -℃、距離約20km、時間8時間15分(休憩時間約60分)

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Minoge

蓑毛バス停を0830にスタートしました。

Omoteone

残雪30~50センチの中、トレースを頼りに歩きました。

Minoge_02

1646無事に大倉に下山できホットしました。

またチャレンジしたいです。

残雪は、駒止茶屋だったと思いますが、もしかしたらその下の茶屋から

雪が全く消えていたのかもしれません。

2013年1月17日 (木)

都内の大雪の痕跡 ・ ・

 昨日、出勤してからの掛け声は、あれから無事に帰宅出来た?

でした。あれからと言うのは14日成人の日の大雪の最中に店を出てから

各々電車に乗るため最寄りの駅へと向かって歩いては行ったものの

見慣れたビルディングと舗装道路ではありましたが、雪景色に変身してしまうと

どちらが北でどちらが南なのか、はたまた駅はどちらの方向にあるのか

分からなくなってしまった。

 私は、5人のグループで歩いておりましたが1人は大きく後れ、1人はさっさと先に行き

職場から持って来たビニール傘はビルからの強風を受けて骨が2本折れてしまいました。

 歩いても歩いても地下鉄の駅は見えてこないため、道路工事をしていた人に

尋ねてみると駅とは全く逆の方向に歩いていたことに気付き大きく迂回し

やっとの思いで駅に辿り着くことが出来ました。

 銀座の真ん中で遭難しました。 では洒落にもなりません。

Ca3i0856

 さて現在はと言うと、まだ写真のように雪が残っております。

Ca3i0858

 車道の路肩にも沢山の雪が現在も残ってます。

Ca3i0861

 最寄りの駅では、雪かきした残骸がまだ山になってました。

こんなに雪が降ったんだ!という感じですが、14日の翌日の15日に

実は、山に行って来ました。なんて恐ろしくて言えないです。

 平野部でもこの雪の量ですから、1000メートルを超える山の上では更に

凄い雪だったと言うことが頷けるかと思います。

Ike_8835

 丹沢山系からは多くのアルピニストが生まれ、日本の登山家と云われる人達が

育っていったようです。

 登山者は、丹沢で始まり丹沢で終わると言われるくらい景観や設備が素晴らしい

ところのようです。

 私は、アルピニストやクライマーを目指す気は全くありませんが鮎釣りが

出来ない冬場の楽しみ方として、冬山の登山は運動不足を解消し

山の上の綺麗な酸素を体内に取り入れ、心身ともに清浄化し雪解けととも

やってくる鮎の稚魚達を温かく迎え、アユ解禁からは休日の殆どを川で過ごし

暑い夏の日もバテルことなくシーズンを過ごしたいと思ってます。

Ca3i0867

 前回の雪山では、トレースの無いところで腰まで雪に潜ってしまい

靴下が濡れる経験をしました。

 その予防として今日は、足首に着けるゴアテックスのスパッツを購入して

来たので明日は早速これを着用し山を歩いてみようと思ってます。

 Ca3i0864

 寄り道は定番のラーメン二郎を食して来ました。

寒い日のラーメン二郎は格別に美味いです。

 ラーメンで体も温まったことだから帰ってブログを書こう!happy01

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2013年1月15日 (火)

雪山初体験! 大山登頂へ

 昨日の大雪後の今日は雪山体験にいいだろうと思い

丹沢山系に向かいました。

 今朝はゆっくり起きたので出発は、通勤時間帯が過ぎた8時台となってしまいました。

幡野駅に到着したのは0845頃でした。秦野からタクシーに乗りヤビツ峠バス停までの

移動を試みましたが、タクシーの運ちゃんから勘弁して下さい。と言われ、また蓑毛

(みのげ)バス停で降ろされた。

 これならバスで来た方が良かったな~バスなら270円、タクシーだと2150円weep

 蓑毛からヤビツ峠バス停までの道ではそれ程の大雪には感じられず、ところどころ

山道に崩落の跡はあったものの歩いて通れない程ではなかった。

 Ike_9062

しかし、ヤビツ峠に出てタクシーの運ちゃんが嫌がった理由が良くわかりました。

道路に積もった雪は、50センチもあります。これでは車が埋まってしまいます。

Ike_9069

私は、二ノ塔からの富士山を撮影したくて、ニノ塔を目指すために富士見山荘

方向へ15分程前進しましたが、雪が深く帰りが心配になったことから引き返し

大山アタックへと登る山を変更しました。

Ike_9071

ヤビツ峠から大山へ上る登山道にも足跡は、2~3人。

Ike_9078

ヤビツ峠からの大山登山道は酷いものでした。山道を行こうものなら腰まで沈んで

しまう程の雪だまりになっており、山道の脇の尾根よりに少しでも足が沈まないポイントを

選んでトレースして行きました。

Ike_9092

 私も何度となく先頭のトレース役の目線を感じましたが、ヤビツ峠から大山への

ルートは降りたことはありましたが登ったことはなかったので、ルートに不安があり

先頭には立たないようにしました。

Ike_9082

先頭のトレースは、3人がおり私は4番目で新雪の足跡のない登山道脇を進んで

行きました。

Ike_9099

大山登山道から見る丹沢山と蛭ケ岳です。雪が深いようには見えませんが

現場はすごいことになってます。

Ike_9095

富士山も薄ら見えるだけ!

Ike_9106

ヤビツ峠を1000に登りだし、大山の頂上に到着したのは1330にもなってました。

大山まで3時間半も掛った凄まじい冬山のトレース登山でした。

Ike_9137

 帰りは、日向方面に向かう登山道を下って来ましたが獣道程度の幅しかなく

怖る怖るの下山となりました。

 阿夫利神社下社側へ行こうと途中から向かいましたが、登山道が崩落している

との別の登山者からの情報で、日向方面に下山しバスで伊勢原まで戻って来ました。

 伊勢原に到着したのは、1616頃でした。

Photo

 地図を参考に!左下側の蓑毛(みのげ)からスタートし、北上を続けヤビツ峠に

出て、一旦は富士見山荘方向へ道路をそのまま北上しましたがUターンして大山へ

向かうルートをとりました。

 大山から日向方向へ行き途中、阿夫利下神社へ向かいましたが落石の為に

またUターンし、日向マス釣り場へ降りて行きました。

 歩いた道は「青色」でなぞってあります。

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2013年1月14日 (月)

成人の日の今日、都内は大雪!

振袖姿の新成人を見かけた今日ですが天気は大荒れです。

Ca3i0842

仕事が終わり昼食を仕事仲間と新年会を兼ねて都内の居酒屋で済ませて

来ました。昼頃は雪が降ってはいましたが雨混じりで道路も黒いアスファルトが

出ていましたが、お店を出た午後2時過ぎには辺りは真っ白で

道路はぐちゃぐちゃと別世界に変わってました。

Ca3i0838

テレビでは爆弾低気圧とか言われてますが、この天気は既に2日前から予想されて

いたものです。

Ca3i0835

革靴で歩くには限界の雪の高さでした。

これ以上積もったら長靴が必要です。

私の最寄の駅では雪かきがされて雪が盛られていました。

Ca3i0839

明日の天気は良くなると思いますが、朝晩は路面が凍結すると思われるので

車の運転には注意が必要です。

歩行者は何時車が突っ込んでくるやもしれませんので、こんな日はあまり出歩かない方が

いいのでしょうね!

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日帰り 丹沢表尾根縦走!(蓑毛~丹沢山~大倉) 12日(土)

 寝不足気味ではありましたが天気が良かったので丹沢山系の表尾根を

また縦走して来ました。

Ike_9038

 今回は、秦野駅からバスでヤビツ峠を目指す予定が路面凍結のため蓑毛で

下車させられ、蓑毛(みのげ)から出発しヤビツ峠に出て富士見橋に抜けてから

二ノ塔、三ノ塔に登り、そのまま尾根を歩いて塔の岳まで行き、更に丹沢山まで

足を延ばし、丹沢山から塔の岳にUタンーンし大倉に下山する大よそ25キロ

8時間のコースを制覇して来ました。

Ike_9046

丹沢山系で丹沢山が一番高いのかと思いきやそうではなかったので少しショックでしたが

丹沢山系では初めて1500メートルを超える高さの山に登ることが出来ました。

 13日の朝、0635秦野駅からバスでヤビツ峠行きのバスに乗りましたが峠は路面

凍結と言うことで、蓑毛で全員下車させられました。

 Ca3i0822

バスの中はもうギュウギュウで満員電車以上の混み具合で凄いことになってました。

蓑毛で下車したのは殆どが登山客です。皆さんここでトイレと準備運動をしてから

大山または二ノ塔を目指し歩き始めました。

 0800、私も先ずは二ノ塔を目指すべくヤビツ峠に向けて歩き出しました。

 0845、ヤビツ峠に出て富士見橋方面に歩き出し、0900、登山口から二ノ塔を

目指し登山を開始しました。富士見橋から左に入ってから登山口に入りましたが

富士見橋を越えて富士見山荘まで行ってから二ノ塔へ登る道もあるようです。

 Ike_8838

ヘリコプターからの航空写真のようですが、二ノ塔の頂上少し手前の稜線に出たところ

からの富士山です。ここからの富士山も凄く綺麗でした。上空には薄い雲がかかって

おりましたので今日の富士山はもしかしたらこれが見納めかなとも思いました。

 Ike_8869

二ノ塔の頂上にはまだ到着しておりません。まだ少し頑張って歩きますが登山口から

この二ノ塔の登りが意外と急こう配となっており苦しい思いをしました。

前回の大山登頂からこの二ノ塔への登山で変調が来ましたので今回は

なるべくゆっくりと登ることにしました。

 Ike_8871

 二ノ塔(1204.8m)の頂上に到着しました。富士山の付近の山の配置が少し変

わりました。この日は、風が少し強く吹いておりました。

 Ike_8874

 二ノ塔の山小屋です。中で休憩している人もおりました。

私は、パスして前進しました。

 Ike_8884

尾根伝いに歩いて行きます。次は、烏尾山です。

 Ike_8888

ニノ塔から烏尾山への中間は、結構な斜面を下りて行きます。

Ike_8905

私が先に降りて、上から来る登山者を撮影したものです。

こんな岩場もあります。

Ike_8916

烏尾山に到着しました。まだまだ足は大丈夫です。

烏尾山に降りてくると少し損したような気もいたします。更に塔の岳を目指し

前進しました。

Ike_8918

烏尾山から大倉へ下りるルートもあります。ここから下山すれば良いです。

Ike_8921

烏尾山には特設トイレもありました。目指すはトイレの奥の尾根です。

Ike_8936

鳥尾山から行者岳へは赤土が多いです。靴がぐちゃぐちゃになります。

Ike_8954

ここは少し危険な個所です。確か、行者岳です。

Ike_8946

降り口も下が見えない感じです。

Ike_8956

稜線も越えて新大日へと向かいます。

Ike_8966

結構スリルのある場所でした。

Ike_8968

政次郎の頭を通過し、更に先へと進みます。

Ike_8974

この木の又小屋の前にテーブルがあり休憩しまた。

Ike_8975

新大日で休憩と軽くパン等を食べました。ここで温かい飲み物を準備して来た

水筒をザックに入れ忘れたことに気が付き大ショック!です。

Ike_8982

小田原方面の展望です。真鶴で釣りをしてるい人は見えません。happy02

Ike_8994

1200、塔の岳山頂(1491m)に無事に到着ました。出発してちょうど4時間経過です。

天気も良く!

Ike_8999

富士山も綺麗に見えていたのので、ここから先の丹沢山を目指しました。

Ike_9010

丹沢山が丹沢山系で1番高い山なのかと思ってましたが、勉強不足でした。

Ike_9020

目指すは、丹沢山ですが上の写真の頂は丹沢山ではなく蛭が岳(ヒルガタケ)の

ようです。標高は1673メートルの山です。

Ike_9032

塔の岳から丹沢山へは天狗笹の管理登山道を歩いて行きます。

冬場でも緑色があり綺麗な登山道でした。

Ike_9037

 山の下に目を向けると見たくはない情景が見えて来ました。

そこは玄倉川の上流でしょうか?小石が凄い出てしまた。上から見ると砂に見えますが

この砂が酒匂川をダメにしているように思えてしまいました。

Ike_9049

丹沢山頂上(1567m)から望む富士山です。

丹沢山の山小屋で、缶ビールと水を購入し少し休憩した後に丹沢山から

塔の岳に戻り、塔の岳山頂の尊仏山荘でカップ麺をオーダーし

自分でコンロでコーヒーを落として、しばし休憩したのちに大倉向け下山しました。

 塔の岳から丹沢山まで行って塔の岳に戻って来るのは2時間くらいでした。

下山したのは、1425開始。大倉に1645着。 道中やはり下り階段は

足に来ました。塔の岳から大倉までの間の約7キロはずっと下り坂でところどころ

平坦な道もありますが殆どが急な下り坂でおまけに人工的な階段となっているため

歩幅が合わないと苦しいです。

 また、右足の膝にも負担がかかるため下山後の電車に乗るためのホームまでの

移動が辛く、筋肉痛を感じましたが翌日の出勤の際には筋肉痛も治まり

仕事には影響もなくホット!しました。

 今回は、秦野駅からヤビツ峠までハズで行ってから登山道に入りつもりで準備

して来ましたが、バスがヤビツ峠まで行けなかった約60分間余分に歩いたような

気もします。

 後から地図で調べてみたら、丹沢山からお隣に見えていた蛭ケ岳は1時間位で

往復出来る距離にもあったので、蛭ケ岳(ヒルガダケ)まで次回は行ってみようと

も思ってます。 日帰り登山もいいですが、休みが取れれば山小屋泊の登山も

企画したいと思ってます。

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参考迄に地図を添付します。

Chizu01_2

蓑毛からのスタート図です。

富士見山荘から少し蓑堤峠方向に進み、駐車場のところから入山しました。

地図には出てないところですが道はありました。二ノ塔までの急斜面が一番

きつかったです。尾根に出てしまえば何とかなると思います。

Chizu02

表尾根縦走図です。

塔の岳は凄い混みようでしたが、丹沢山まで向かう人は少なくなるため

丹沢山へはのんびりと向かって行けると思います。

Chizu03

塔の岳からの下山図です。

丹沢山から塔の岳の帰りのコースの急斜面がまたキツク感じました。

少し足を持ち上げるような感じで歩きました。

Chizu04

大倉バス停までの下山図です。

塔の岳から大倉までのこのバカ尾根ルートは私は嫌いです。

何ともないようなルートですが、これがなかなか直進的な急斜面と階段が多く

私の初級登山の足では厳しく感じてます。

2013年1月12日 (土)

昨シーズンの球磨川の感想!

,念願叶って球磨川へ鮎釣りに航空機でGO!

何度となく球磨川遠征を計画しても台風の影響で友釣りにならず

やむなく別の河川へと変更したりと言った夏季休暇ではありましたが

昨シーズンは念願かなって球磨川に行くことが出来ましたので感想を少し

書いてみたいと思います。

 球磨川と言えば、日本を代表する特大の鮎で有名な熊本県を流れる

川ですが、鮎の質も非常に良いことに驚かされました。

 関東で大鮎と言うえば、現在はあまり状況が良くない富士川が

有名でしたが、富士川の静岡県側の天然の大鮎も身延の大鮎も

質として見ると綺麗な鮎ではありますが、食して美味しいと言える

鮎ではありません。お隣の興津川の鮎の方が比べ物にならないくらい

美味しい鮎です。

2012927_02

 しかし、球磨川の鮎はデカくてもそんなに不味い鮎ではありません。

どちらかと言うと美味しい鮎に分類されると思います。

 従って、大きな鮎を沢山釣っても非常に喜ばれるお土産鮎となる

ので帰りも楽しくなります。

 昨年はの球磨川の状況は、8月頃まで大雨増水で全く竿の出せない状況が

続いたようです。ようやく9月に入り竿が出せるようになったと言っておりました。

そのためか9月に入ってからの鮎の濃さには驚かされました。

私は、川辺川合流付近から球磨村付近まで、移動し鮎釣りをしてみましたが

非常に鮎が濃いとの印象を受けました。

 昨年は、400グラムを超えるような特別大きな鮎はおりませんでしたが数は

良く釣れてました。

2012924_03

 26センチ以上から29センチくらいまでが毎日30匹前後釣れましたので

大鮎釣りのイメージよりも、大鮎の数釣りが出来る河川と言ったイメージです。

 球磨川の有名なポイント等は、昔よりもかなり砂に埋まっているようですが

ラフティング等も盛んで、まだまだ急な瀬もまだ健在してました。

 流れも荒く長い瀬と曲がった大渕にトロで繋がる大川でした。

2012925_05

 最近は、格安航空運賃の航空会社も運航しているので球磨川へは

かなり行きやすくなったものと思います。

 来年も是非行ってみたい川の一つです。

2012927_302cm

 昨年の球磨川は、大鮎釣りと言うよりも数釣りに近い状況でしたが

念願かなって球磨川の30cmオーバーを釣り上げることが出来ました。

しかし、球磨川規格では30.3センチ以上が尺鮎と言う称号を得られることから

私の鮎は30.2cmであえなく泣き尺鮎で、ただの大鮎となってしまいました。

2012927_04_2

 引きが凄い強烈と言う話で球磨川に立ちましたが、球磨川の底流れが強く

水量も多いことから掛り鮎が中々浮いて来ませんでした。

 過去に釣り上げた30センチ以上の多鮎と比較してみて特に球磨川の鮎が

特別引きが強いと言う印象はありません。

 富士川でも信じられない引きに遭遇したこともありますので、もしかしたら

球磨川でも今後、信じられない引きを体験することが出来るかもしれません。

 ざっと昨年の球磨川の印象でした。

私は、9月23日から9月28日まで人吉市のビジネスホテルに滞在し、毎日

球磨川へ鮎釣りに出かけて、150匹近く釣り上げることが出来ました。

来年も是非、夏季休暇を利用して球磨川へ行ってみたいと思います。

 竿は長め、糸は太め、針は大きめ、錘は常備、忍耐と気力で勝負です。

移動のための友カンが非常に重くなるため筋トレ、または足腰等を鍛えて

いった方が良いと思います。

 

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2013年1月 8日 (火)

昨シーズンの狩野川の変貌!

   昨年の狩野川の解禁は酷かった!

釣れた人は、ワンポイントで束釣りの爆釣でしたが、9割り方がボーズまたは

それに近い釣果でした。

 私は解禁日に狩野川入りし、ここ数年購入していなかった狩野川の年券を手に入れ

気合い十分に釣り仲間と旭水園前に入ったのものの、狩野川の鮎は釣れなくて

購入してしまった高価な年券だけが手元に残ったものでした。

Ike_4163

 それから数カ月、狩野川には目もくれない日々でしたが、お盆過ぎた頃から狩野川の

鮎は数釣れないけど大きいよ!との噂が流れてくるようになりました。

 私は、球磨川釣行前の練習のつもりで狩野川へ出かけてみました。その時の

ブログが、9月18日 「狩野川で尺鮎対決!」と題した記事の掲載でした。

この頃から狩野川に釣り人が集まってくるようになりました。

Img_0438

 旧西島オトリでは、オトリ店のオヤジさんが1日やって釣れるのは5匹位だから

と言って 1匹600円の囮を 2匹で1000円で販売してくれました。

 また狩野川の釣り人は、100メートルに数人が見える程度と

噂どおりに釣れない状況であることが伺えました。

Ike_7364_2

 しかし、実際に竿を出してみると最初の一匹は中々釣れなくてもオトリが変われば

釣れ出すような気がしましたし、解禁から全く釣れない訳ではなく

釣れる人はほんの一握りの釣り人で、鮎がかなり偏って生息しているように感じました。

 また、過去に狩野川の尺鮎は珍しいものではなく、旧西島オトリ店付近では出る年は

32センチから32.5センチクラスの大物も釣れていたので昨年はその

尺鮎の当たり年かと単純に思っておりましたが、狩野川のほぼ全域で尺鮎が釣れ出し

尺鮎の数も50匹以上にもなると少しえええ??っと不思議に思ってしまいます。

 ましてや34センチ超えの超大物が狩野川支流の大見川で釣れたとなると

いよいよ大鮎の正体は、過去に奥多摩川、秋川、相模川に入れた宮城県産の

稚鮎ではないだろうか?と疑いたくもなります。

 この鮎は、食欲旺盛であってある程度大きく成長するまでは鮎を追わないため

釣れない。しかし鮎の大きさは条件がそろえば34センチ460グラム超まで

成長するもので、大鮎となる状況は2年くらいは続く。と思われることから

今年の狩野川の終盤も大鮎への期待は高まります。

Ike_7518_2 

鮎の偏った生息と言うのは、要所要所のポイントには鮎が着いてはいるものの

絶対数の少ない昨年の狩野川では、一番鮎が釣られてしまうと二番鮎までに

かなりの時間を要するポイントが殆どで、極僅かですが何か所かで良く釣れ出す

ポイントもまた有ったように感じました。

 これは捕食のために鮎がかなり移動していて、他の鮎を追うポイントはだいたい

決っていたこととなります。

 この追うポイントは、不思議と狭かったようにも感じました。従って短い竿よりも

有る程度長い竿でまんべんなく探ってから釣れたポイントをピンポイントで狙う

釣り方が有効ではなかっただろうかと思います。

 

 私は今シーズンは、10mと11mの鮎竿に興味をもっており、D社から発売予定

の大鮎10mを楽しみにしております。関東の釣り博は、予定通り3月末のようですが

店頭にはもう少し早く来て欲しいと願ってます。

 11mは、G社かD社かですが、S社からは発表がないのかな? 

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2013年1月 4日 (金)

初登山! 大山コース!+ 表丹沢縦走コース!

元旦から二日に掛けて仕事になってしまいましたので、休暇となった三日を

利用して丹沢表尾根縦走コースにトライして来ましたので記事にしたいと

思います。

Ike_8816

 縦走して来たコースを地図に赤い線でなぞってみました。

スタートは、写真の右側にあります大山ケーブル入口バス停となり

ゴールは、写真の下側の現在地と書かれた大倉と言うところです。

 表丹沢に登られた事のある方なら直ぐに分かるかと思いますが、ここは登山のブログ

ではなく鮎釣り師のブログですから判らないかもしれません。

 私は、オフシーズンは家の周りを走ったりしてましたが、加齢とともに膝も痛みだし

また、走る勇気も気力も落ちて来て最近は、歩くことが多くなって来ました。

 それではスタートします。伊勢原駅の始発バスが、午前6時05分となってましたので

このバスに乗るために自宅を出発しました。時刻は、以後海猿の映画のように

単に「0605」と表記します。

 コースは、

大山ケーブルバス停→大山→ヤビツ峠→岳の台→ぼうだい峠→

二ノ塔→三ノ塔→鳥尾山→行者ケ岳→新大日→塔の岳→大丸→二俣→大倉バス停

と縦走距離にして大よそ25キロを制覇しなければなりません。

Ike_8754

 大山山頂に掲示してありました地図を元に登山経路を青く書いてみました。

0620に大山ケーブルバス停に到着し、トイレを済ませてブーツの紐を締め直し

0625大山山頂に向けて歩き始めました。天候は曇り晴れといったところです。

殆ど無風で寒さもさほどではありません。

辺りは、まだ薄暗い中でしたが電気を点ける程の暗さでもなく足も軽く快調な

歩き出しでした。

 今回の登山で注意した点は、ウエアーのレイアーシステムを特に考えて身支度

しました。

 その由は、長距離を歩く場合のスタミナと水分の補給及び高所における体温の維持

を重点と考えたからです。過去に大山等の登山でどうしても高所における体温の

急降下を感じ身震いするほどの寒さと体力消耗を感じたからです。

 今回は、スキンズは下半身にのみ着用し上半身は登山用のウエアのみで

構成してみました。

 どちらかと言うと早いペースで歩きましたが、途中のスタミナ切れを考えると

少し早く歩きすぎたかもしれません。

 歩き始めて10分程で、ケーブルカーの出発場所に到着しましたが、この時間に

ケーブルカーは動いておりません。

また、ここから上への上り口として、男坂と女坂の二つの経路があって

私は、過去に登ったことのない男坂を選んで上を目指しました。

 男坂と言うだけあって急な階段が続き、直ぐに体が熱くなって来ましたが快調に

歩き、0657に阿夫利神社(下社)に到着し更に頂上を目指しました。

 今回で大山は、通算4回目となるので大体の様子は良くわかってます。

またペースダウンすることもなく歩き続けて、0747頂上に無事に到着しました。

 阿夫利神社(下社)からは、50分程で登り切りました。案内では90分と書いて

ありましたのでなかなかのハイペースでした。

 頂上で写真撮影や自宅から持って来た温かいお茶を飲んで満喫してましたが

時間がまだ早いことから、ここから塔の岳までいってみようなんて気持ちが湧いて来て

しまい足が、ヤビツ峠へと向かってしまいました。

Ike_8748

大山山頂から見る相模川河口と江の島方面です。朝日にゴールドに光ってました。

Ike_8718

目指すは、上の写真の矢印の塔の岳山頂です。

Ike_8757

上の絵の写真も参考に!

Ike_ni_san_tou

大山山頂から、手前が二ノ塔、三ノ塔そして奥に見える富士山。

ここから大冒険が始まります。しかしこの先の苦しみは歩いた本人しか分かりません。

登山なんて楽に歩くものと思ってましたが、初めて登山の苦しさも思い知らされる

こととなりました。

Ike_8774

大山山頂にもご夫婦で見えられている方も多くおられましたがヤビツ峠を下って

行くと、大山を目指す登山者も多くおりました。

Ike_8775

0825に大山山頂を下り、ヤビツ峠のバス停には0900に到着しました。

迷うことなく塔の台へ登りました。

(本当ならそのままヤビツ峠を歩いて富士見山荘へ行くべきです。)

もう気分はイダテンです。スタスタ歩いて行きましたがアップの後のダウンがキツイ!

Takenodai

塔の台の休憩所も素通りして ・ ・ 先を急ぎました。

しかし、ぼうだい峠の降り口くらいまでは平気でイダテン並みでしたが 

やはり35リットルのザックの重さが足に圧し掛かって来ました。

Takenodai_ooyama

1時間程前に登っていた大山の頂上も少し遠のいて来ました。

ぼうだい峠から二ノ塔に登る急斜面は泥で滑ってロープを頼って登りましたが

この二ノ塔を登っている時に、自分に異変を感じ足が動かない動かしたくても

苦しい自分がいました。どうしよう? これは不味い!下山すべきか?

Ike_sannotou 

しかし、小学校時代に教えられた教頭先生の言葉が頭を過り

登山は、苦しいものだ!その苦しみを克服しなければ頂上には辿り着けない。

こんな時にこんな言葉を思い出すなよ!と自分を責めましたが

動けなくなる可能性もあった自分でありましたが、やっとの思いで二ノ塔まで這いずり

上がりここで、約15分の休憩をとりました。

 水筒に入れて来た温かなお茶が美味しいです。生き返る思いがしました。

右足の膝も少し痛みが来てましたが、また歩けそうに思えて来ました。

 先の山小屋も見えます。このまま進んでみようと決断しました。

Mieru_tounotake

塔の岳の山小屋が見えます。頑張って前進です。

ここから先は、歩くのが精いっぱいで写真も撮る元気もなく塔の岳山頂の

尊仏山荘を目指しました。

 二ノ岳からの下りがまた急斜面で、初めて鎖を利用して降りました。

歩いているところは山の尾根になるのですが、表丹沢の尾根は赤土が多く

歩く尾根は田んぼのように土が緩んでいたりとなかなかの障害もあります。

 この障害とアップダウンの勾配が続くためかなり足腰に負担を感じました。

大山からヤビツ峠に出て帰れば良かったな~と頭を過りました。

しかし、途中で何度か座り水分を補給し最後の上り坂となる木ノ又大日を

通過しやっと塔の岳山頂に到着しました。

Ike_8802

時刻は、1340です。辺りはまだ明るい時間ではありましたが雪雲が接近し

霰も舞って来ました。尊仏山荘でカップヌードル醤油味をオーダーし

自分で持って来たコンロでお湯を沸かしてコーヒーを入れて飲みました。

いや~うめー!! このままピールでも飲んで山荘に宿泊したい気持ちでしたが

明日は、休めない仕事が待ってます。他のお客さんも沢山見えており宿泊を

希望する方もおりました。

 私は、仕方なく下山を決め、1405尊仏山荘を後にしました。

Ike_tounodake

先ほどまでに苦しんでした自分が嘘のように元気な気分になってしまいました。

まだ時刻は、早いと思った私は更に欲を出して鍋割山まで足を延ばしてみようと

思ってしまいました。

 しかし、大丸→小丸→鍋割山へ向かう途中でまたも足が重くなって来たことから

小丸からの降り口を見つけて下山に入りました。

Komarukarano_gezanguchi

 この道は何処に降りるのだろうと思って下って来ましたが、二俣の奥に降りて来ました。

時計は、1615頃でした。途中2度休憩しやっとの思いで下山しましたが

ここから大倉バス停までは、4.6キロもあります。

 もうザックが重く感じて歩く足も重い。

最後の力を振絞り、二俣方面へ歩き出し1713大倉バス停に無事に到着しました。

 1735、大倉発のバスに乗り、1830無事に帰宅しまた。ライトも準備して行って

正解です。辺りは真っ暗になってしまいました。

Ike_8821_2

今回失敗したのは、このデカイレンズです。約1.7キロありますが使わずに

持って来ました。このレンズが35リツトルのザックを圧迫していたように思います。

もう少し歩く速さを遅くするか、荷物を軽くするか調整しないと

これ以上の長い距離を歩くことは出来ないと感じました。

 冒頭に挙げたウエアーのレイアーですが今回は、モンベルのシステム

だけで着こんで出かけてみました。その結果、やはり登山向きの着衣と言うこともあってか

上半身の汗のネバネバ感も無く、また山頂での急な冷却による体温の低下から

感じるヒンヤリ感も余り感じず良かった思いました。

 下着、薄いシャツ、薄いウエアーの三枚での構成でした。

続いてカメラですが、重いデジ一丸とズームレンズ2本はキツかったな~

途中からは、写真どころではなく歩くので精いっぱいでした。

 登山者が言う、1メートルでも自分の足で歩いて下さい。

と言う言葉をヒマラヤ頂上をアタックして下山して来たクライマーに投げかけるシーンが

ありましたが、自分の足で歩かなければ自分の命の保証は何処にもありません。

 いくら登山コースとはなっていますが、そう簡単なものではなく一歩誤れば

滑落死してしまうようなところは数ケ所存在してましたので、山に入る場合は

自分の体力に合った装備とコースで歩く必要があると感じました。

 新年早々、冬山の事故も相次いでおります。雪が無い雪が少ないから

なんて理由にはなりませんので、今後はもう少し準備を整えて行動しようと

思います。

 もし山に一緒に行きたい方はメール下さい。

待ってます。

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2013年1月 2日 (水)

謹賀新年!

明けましておめでとうございます。

        今年も宜しくお願いします。

Ike_8302

    元旦より仕事でしたので、挨拶が遅れましたが

   巳年と言うことで、余り好きな生き物の年ではありませんが細く長い生き物ですので

せめて長さのある大きな鮎が釣れる年になって欲しいと願います。

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