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2019年1月16日 (水)

ホモ・サピエンス

 皆さんこんにちは。

 

 宇宙誕生137億年とか138億年とから言われておりますが、良く分からないのが宇宙ですね!

 

 137億と言う数字も、現在観測しいる最も古い光の年号が137億年前の光であるから宇宙の果てが、137億年となっているようではありますが、宇宙に果てが無かった場合や、またまた新しく宇宙が解明された場合は、また変わってしまうであろうと思いますが宇宙の大きさと、宇宙の規則正しい運動等を考えると不思議でたまりません。

 

 

 

  また、地球が誕生して46億年ほど経過しているようではありますが、何故、地球がこんなに丸くそして大きなものが出来上がったのか?

 

 また、下の写真は月でありますが、月は何故地球に落ちて来ないのか?

 

不思議満載なのが地球をとりまく宇宙です。

 

 そんな宇宙や地球ですが、丸くなるにはそれなりの理由が考えられます。

 

 それは、液体や気体である場合、真空中においては球のように丸くなるってこと!地球も大昔は、ガスや液体だったんでしょうね!

 

 ちょっと地球の誕生を簡単に考えてみましょう!

 

 

 

Ike_2134

 

 

 

 自分の想像では、ビッグバンと言うものが起きて宇宙が誕生し、宇宙空間の中に霧状のような溶岩のようなドロドロしたものが飛んで行って、ある時、そのドロドロしたものが少しづつくっ付きあって一つの核となり、真空状態において質量があるものには、重力が働くことからその核となるものにドロドロした溶岩のようなものがくっ付いていき、時には大きな核同士もぶつかり合って更に大きくなってその大きくなった1個が、星の誕生であって、ドロドロした溶岩のようなものがぶつかり合う衝撃によって、その星の回転が生じて、回転することによってその星は丸く形成されて、段々時間の経過とともに表面が冷めていって数億年から数十億年経過した後に、生物等が生まれその生物達は更に時間をかけて徐々に進化して行って現在に至っているのであろう。

 

  ここまで、書いても良く分かりませんね!

 

 

 

 

 

 太陽のように光を放つ星を恒星と呼び、地球のよに光らない星を惑星と呼ぶ。

 

更に、地球の周りをクルクル回る月を衛星と呼び、人工的に作った衛星を人口衛星と言う。

 

 昔、勉強したことではでるが、今ではすっかり忘れてしまっている。

 

太陽の周りをグルグル回る水金地火木土天海冥を太陽系と呼び、太陽系が所属する銀河を天の川銀河と言う。

 

 地球からお隣の星である火星までロケットで飛んでいくと、早くても半年はかかってしまうようではあるが、光の速度である3×10の8乗≒30万キロメートルの速度であれば、1秒間に地球を7周半も回れるなんて話も昔、聞いた記憶はある。

 

 しかし、天の川銀河と似たような銀河が、宇宙には2000億個も存在し天の川銀河の中心には、ブラックホールが存在し、天の川銀河を横断する

 

のに、光の速度で10万年もかかるなんて、想像と言うか宇宙そのものを考えたくない数字であ。

 

 太陽系も実は、天の川銀河の中をグルグル回っているようで、一周するのに2億年もかかっているようである。

 

 こんなスケールの大きな話の中で、地球の氷河期を調べてみようと思ったのだが、意外と氷河期と言われるものも自分の想像していたものと

 

違って、氷河の定義そのものも難しい。

 

 鮎の縄張り意識が、餌が少なくなった氷河期頃に出来上がったなんてことも読んだ記憶はあるが、果たしてどうなんだろう??と思うところもある。

 

 そもそも、鮭科の魚と言われる鮎だけが故1年しか生きられない年魚になってしまったのか不思議でたまらない。

 

 アフリカ辺りで、20万年ほど昔に現れた人属の中でホモ・サピエンスと言う胴部が、現在の人間の原型のようであって、その昔は、色々な人属があったようであるが、人間にまで進化することなく自然の猛威等により滅びてしまったようである。

 

 

 

Ike_2520

 

 

 

 

 

 地球が出来て46億年ではあったが、その後長い年月をかけて今から20万年も昔に今の人間が完成し、その頃には現在の海水魚や淡水魚は、今のような形になっていたのでしょう!

 

 しかし、将来の警告として、過去は生き延びてこれた人間ではあるがこれから先も生命を引継いでいけるのかはどうかは、人間の行い次第のようである。

 

 人類や動物の営みって、安定した宇宙と太陽と地球やお月様によつて成り立っているんですね!

 

 微妙な、偶然が素晴らしい地球を育んだ!

 

 宇宙の中で、地球が人間としての原始人になるのかも知れません。

 

 ホモ・サピエンスって、言葉は少し抵抗がありますが、弱弱しい人間が心を持ち、自分や家族を守るためにあらゆる分野で考え、工夫し諦めることなく、生き延びてきた。

 

 そのDNAは、現代人に引き継がれるいる不思議です。

 

 

 

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