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2013年1月 2日 (水)

謹賀新年!

明けましておめでとうございます。

        今年も宜しくお願いします。

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    元旦より仕事でしたので、挨拶が遅れましたが

   巳年と言うことで、余り好きな生き物の年ではありませんが細く長い生き物ですので

せめて長さのある大きな鮎が釣れる年になって欲しいと願います。

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2012年7月30日 (月)

相模川

今日は朝早起きで相模川へ出かけて来ました。

Ca3i0494

天気が良くて写真にもいい色が出てます。

Ca3i04980001

写真の鮎は、20センチの鮎ですが、これを流れのある水深1.5メートルから

引き抜くだけで疲れました。

九頭龍川等荒瀬好きな釣り人であれば楽々引き抜いているのかもしれませんが

私は、振り子抜きは苦手です。

普段、硬い竿を余り使わないのですが、折角のメガトルク荒瀬抜きで

最近練習してます。しかし中々思うように出来ません。

そもそも川側へ抜くのか、陸側へ抜くのが正しい姿勢も良く分かりませんが

下手な釣り人が無理してトライすると鮎を掛けても掛けても引き抜いてから

空中でバラシてしまったり、ランディングの際や引き抜きの際にパウンドして

バラシてしまうのが関の山です。

そうは言っても練習しかありませんので、得意な方から抜いて飛ばせばいいのかな!?

と思っています。

タモ受け以上にプレッシャーのかかる振り子抜きは何故?

折角掛けた鮎をバラシてしまっては嫌だからですしょうかね~!

2012年2月26日 (日)

相模川 望地

来週からは渓流解禁です。

相模川の様子を写真撮影する機会もこれが最終になりそうです。

さて、今日は相模川石切り場と言われる望地へ行ってみました。

曇天と寒さで川に入る勇気もなく、岸よりからの撮影となりました。

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石切り場の駐車場となる左岸側護岸前のブロックが御覧のように浮き上がり水は右岸よりの流れとなってます。

左岸手前はかなり浅くなってます。

上の写真は、高田橋が見える上流側を撮影。

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ここから、同じく下流側を撮影してみました。

瀬の落ち方も緩やかとなり河原が少し広がり釣りやすくなったイメージです。

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瀬肩から少し下流に下ったところです。

昨年のような瀬に強い溝が無くなってます。

じやかごが壊れて、水中に入ってしまいました。

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同じく、瀬の中央付近から下流を撮影しました。

流れは至って普通になってます。

じゃかごが壊れてます。

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上の写真は、じゃかご前の一級ポイントですが、じやかごが御覧のように壊れてしまい工事が入ります。

工事によっては流れが変わってしまう可能性があります。

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瀬落ちのプールとなる部分です。

昨年までは、右岸側へ折れて急瀬となって流れてましたが、現在は左岸よりに5対5位の割合で川の水が流れています。

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上の写真は、現在流れている石切り場の下流域となる左岸の様子です。

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カメラ小僧は、鵜に焦点を合わせ飛行準備を待ちました。

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カメラ小僧初の連写で追いかけます。

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鳥のように早く動くものの撮影の難しさを痛感しました。

今回は、前回のバスケットボール撮影時のアドバイスをいただいたようにシャッタースピードを1000にセットし、絞り解放、ISO自動で撮影しました。

レンズ300ミリで、画像切り出してます。

「やませみ」や「かわせみ」を撮影する前の練習として、憎くき「川鵜」で我慢です。happy02

2012年2月14日 (火)

鮎2012入れ掛かりDVD

動かない写真や文章も少し飽きて来たところです。

今日は、相模屋さんへ行きシマノDVDを購入して来ました。

このDVD初期の頃は無料だったのに現在は、210円します。

しかし、内容はなかなかのものです。

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今年の新製品の全てが出てるシマノ限定バージョンDVDです。

シマノ鮎竿購入予定者は必見かと思います。

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厳しい瀬を釣っているシーンや

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引き抜きシーンも沢山入っているので、初心者や中級者釣り師にも参考になると思います。

ビールでも一杯飲みながらDVDを見れば、気分はもう夏です。wink

大鮎釣り師には、ADVANFORCE荒瀬が気になるところでしょうか!?

「スパイラルX」とか「パラボラチューン」っと言うカタカナに弱い私です。happy02

買う当てはないけどカタログと睨めっこ!

折角の休日でも天候が悪いと自宅にこもりがちになってしまいます。

この時期の釣りと言えば、海か湖か池へと出かけることが良いのだと思いますが

海の情報も海水温度が高く良い結果が出てないようです。

湖のワカサギ釣りはまずまずの釣果が出ているようです。

池のヘラブナ釣りは、水温が低くあまり釣れておりません。特に、今日のような雨が降るか

降らないか・・・午後から確実に雨降りの予報が出ていては出かける気にもなりません。

そんな時の楽しみは、各メーカーさんが送って下さったカタログを見ることです。

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これは、ダイワさんの今年の競技竿に対する言葉です。「とがれ」「とんがれ」

ひずみエネルギーの曲線の先端部が尖れと言う意味かな?と思いましたがそうでは

ないようです。まだ意味が理解できておりません。

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これはダイワさんのXトルクです。初めはシマノさんのスパイラルXと似たようなものかと

思っておりましたが、この写真を見る限りダイワさんは目の違うカーボンシートを鉄芯に巻いているのに対し、シマノさんのスパイラルXは、カーボンシートではなくカーボンテープを鉄芯に巻いていることが分かります。

ダイワさんの竿は、全てにXトルクを施すと竿の重量が増すためポイント的にXトルクを施しているとの説明です。

これは、がまかつさんの竿の3番目にはねじれに強いカーボン使用との説明があるように竿全体が、Xトルクではないことが分かります。

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しかし、シマノさんのこの写真は凄いですね!

カーボンテープを鉄芯に巻けば、サンテックさんやがまかつさんの竿ののように明らかなカーボンの合わせ目の位置が、シマノ方式では全く分からなくなることが素人の私でも理解出来てしまいます。

このスパイラルXを穂先まで使用すると言うシマノさんの竿は魅力を感じてしまいますね!

2012年2月 2日 (木)

大山

日没後の大山を撮影してみました。



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友達から今度上ろうよと言われ最近気になっている山です。

雪がまだ見えます。鮎地蔵さんのブログにも丹沢系の山々への登山記録が掲載されておりますが、私は山と言う山には上ったことがありません。

しいて言えば夏山の富士山頂上アタックくらいです。

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近々上ってみたい山が、関東がずらっと見渡すことが出来る大山です。

知り合いの精神科医も言ってましたが、ギャンブル地獄の患者さんも多数登山されているようです。

それは、登山することにより別世界にいる自分が感じられることによりギャンブルへの気持ちを断つことが出来るようです。

そのくらい登山には力があるんですね!

私は、ギャンブル病ではありませんが最近疲れてますからね!山でも上って活力を得たいものですよ!

2012 AYU FISHING TACKLE CATALOGUE

SHIMANOさんから送られて来ました2012カタログです。

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ネット上では公開されていて、2月1日に各メーカーさんのHPでも正式に2012年モデルが発表となりました。

シマノさんは、昨年もわざわざ送って頂、誠に感謝しております。

さて、これで各メーカー揃ったことだろうと思い相模屋さんに出かけてみました。

店頭に並んでいたのは「がまかつ」の冊子のみでした。

「DAIWA」は、まだ来てないとの事です。

これは、上州屋さんにはあるだろうと思い行ってみましたが上州屋さんには全くおいてない状態でした。

2012年のシマノさんの鮎竿は、スパイラルXのお陰でしょうか、更なる軽量化が図られていると感じられました。

また、鮎竿をカスタマイズできるなんてお洒落ですよね!

私は、どちらかと言うとDAIWA派だったのでDAIWAの鮎竿が気になっていましたが

メーカーのHPを見てがっくりしました。

何の進化も見えない。昔の規格のままの中硬硬と早瀬モデル。

ちょっとDAIWAさん重くないですか?この規格では、、、と言いたくなってしまいます。

名前だけではなく、実際にオールラウンドで使うには良い竿だと思いますが歴史ある「競技」モデルとしては、これでいいのかなと疑問を抱いてしまいます。

これじゃあ「DAIWA」ではなく「SHIMANO」の軽い竿を買おうか!

って声が聞こえてきそうな感じがします。

2012年1月 9日 (月)

相模川小倉橋下の川見に!

上大島上流、小倉橋下の様子を見に行って来ました。

中州から小倉橋の上流を望むと下の写真のように大トロから緩やかに瀬が始まっているのが分かります。

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河原に降りて撮影してみました。かなり緩やかに瀬が始まっているので面白いポイントになるかと思います。

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瀬は結構強そうです。

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フィルターをカメラに装着して撮影してみました。happy02

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水が流れる写真の出来上がりです。
更に、フィルターを足してカメラ小僧的に撮影してみました。
水の青さが増し冷たさが伝わって来るような写真となりました。

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