フィッシングショー

2019年1月22日 (火)

フィッシングショー2019 in 横浜

 昨年に続き今年もフィッシングショー横浜へ、19日(土)に行って来ました。

 

 感想としては例年と同じく多数の釣りマニアが横浜に集結していると言った感じでした。

 

 毎年恒例となっているがまかつさんの抽選会では、豪華景品が当たるとあってメーカー特設ステージ前の通路はかなりの人だかりで混雑しました。

 

  私も抽選番号を手に入れて並びましたが、全くかすりもしませんでした。

 

今年の豪華景品は、シーバスロッドでした。

 

 

 

 フィッシングショーで今年一番見たかったものは、ダイワ鮎竿のフラグシップとして君臨するグランドスリムやスペシャルA・T等でしか使われてなかったダイワと東レとのコラボで開発された高弾性カーボン”Z SVF”をまとった競技クラスの竿がお値段はそままで発売されるとあって、一体どんな竿が出来上がったのかこの目で見てみたかった。

 

 見るまでも無く、ダイワファンであれば超目玉商品”ではないかと思います。

 

また、この”Z SVF”カーボンを凌ぐ”SPECIAL Z SVF”カーボンが新たに開発されて、この”SPECIAL Z SVF”カーボンを使用した、新しいグランドスリムとスペシャルT テクニカルと言う2本の竿も非常に楽しみです。

 

 

 

 一般には、東レの60トンカーボンは、ダイワではスーパーSVFカーボンと言う名前で、釣り竿の中では一番の高品質であるとされ(平成初期頃まで)、この高弾性カーボンを使用して作った竿は、軽くて張りがあり好感度であると大好評のカーボンロッドであって、各メーカーこぞって高級竿には、東レの60トン高弾性カーボンを使っていたようです。

 

 

 

 高弾性カーボンは、原価が高額で、レジン(接着剤)の量によってはその性能を引き出すことが出来ないことから、レジンコントロールと言うカーボンを張り合わせる際に使用する接着剤の量をギリギリまで少なくし、カーボンの特性を99パーセント生かそうとする接着技術で、このレジンコントロールに研究に研究を重ね同じカーボン材質を使って作った竿であっても、レジンの量等によっては重く感度も鈍く張りも弱い竿が出来上が出来上がってしまいます。

 

 ダイワでは、このレジンコントロール技術をほぼ完璧に取得し、更に難しく更に高性能な鮎竿を作るべく、カーボン材質その物の性能を更に高弾性化しZ SVF”カーボンからSPECIAL Z SVFカーボンを開発し作成しました。

 

 Z SVFカーボン使用ロッドであっても、他のメーカーロッドに比べて一歩抜け出ておりましたが、今年発表された鮎竿は、”SPECIAL Z SVF”カーボンですので、シマノやがまかつ等の最高品質の高額竿と比べても、2歩抜け出したと言った凄い竿を発表して来ました。

 

 

 

 しかしながら、高価な材質であれば何でも良い竿とはならないのが鮎竿であって基本的な設計の上に、張りや調子や感度と言った釣り人のニーズに合っているのか等も大きな問題となります。

 

 私は実釣試験をしておりませんので、今年使ってみたい竿の1本にSPECIALZ SVFカーボンを使ったSPECIAL T テクニカルがあります。

 

 

 

 P1192223

 

 

 

 鮎竿を見ていると、あれもこれも使いたくなってしまいますが、いざ買うとなるとやっぱり考えてしまいますね!

 

 

 

 がまかつさんでは、スピカと言う鮎竿の中に女性を意識させるような桜色のサクラエディーションら引抜早瀬と引抜急瀬90で発表されました。

 

 お値段、お手頃価格でサクラカラーは女性向きのような感じですが、男性釣り師が使っても何ら問題はないでしょう。

 

 

 

 

 

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 子供の頃から鮎の友釣り一色で脇目も振らずに半世紀近くやって来ましたがあまりにも、視野が狭く未経験な釣りが多すぎルアーフィッシュので、昨年からルアーフィッシュも始めてみました。

 

 このルアーフィッシュは、魚を疑似餌で騙す毛ばり等と同じような考えでおりましたが、魚を騙すには騙すのですが、単に餌を疑似餌で騙すと言うよりも魚の本能である口を使う習性を利用した釣りと言った方が毛ばり等を使った釣りとは大きく違うものだと思います。

 

 普通に考えて、鉄の板やプラスチック等匂いも味もないのに、その微妙な変な動きに興味を持って追いかけてくる魚を釣り上げる事が出来るととても嬉しくなってしまいます。

 

 そんな訳で、昨年の春先は良くルアーを投げに川へと向かいました。

 

 

 

  スピニングリールは、子供の頃に遠州灘でシロギスやイシモチ釣りにしか使ったことも無かったので、リールの良し悪しについては余り考えたこともなかったのですが、現在のリールは、軽くてゴミや海水から防御するような完璧なシールドシステムのリールが発売されたりと値段を見ただけで目玉が飛び出そうな程の高額商品もあります。

 

 そんなご時世ですが、私のようなど素人であってもフィッシングショーでリール担当の方に質問すれば、なんでも教えて貰えるので、話をしているだけで楽しくなって来ました。

 

 私が、特に気になったスピニングリールとしては、上の写真の今年発売となった淡水専用設計の超軽量リールです。

 

 何故淡水専用かと言うと、リールの軽量化を図るため無駄なパッキン等を外しているためリール本体への海水や砂等の浸入が怒り得る為に、淡水に特化したリールの開発の結晶が165グラムのリールを生んだようです。

 

 イグジストは更に軽い160グラムくらいだと思いましたが、イグジストは超高価なリールですからね!

 

 そこそこのお値段で、性能はイグジストとあまり変わらない。

 

リールが淡水専用のバルスティックと言う名前のようです。

 

 うーん、使ってみたい!!

 

 色々といじれるリールに感じました。

 

 

 

Ike_2134

 

 何年か前は、フィッシングショーと言えば綺麗な女性スタッフ等の撮影がメイの目的で出かけて行ってた頃もありましたが、加齢のせいでしょうか?

 

あまり綺麗なスタッフ等には目も行かなくなってしまいましたが、やはり華を添えて頂かないと、釣り文化そのものはかなりマイナーな地味な遊びだと思いますので少しは、セクシーな女性もご覧下さい。

 

P1192234

 

鮎釣りと言うとどうしても釣果、数釣りの競争と思われている方も多いと思います。

 

しかし、資源の枯渇や鮎本来の生息を考えるとむやみに沢山釣り上げるのはどうか?

 

と最近思うようになって来ました。

 

 海釣りでも釣ったらリリースする時代に、鮎はだけは年魚だからと言って必要以上に釣り上げてしまうのはどうか?

 

 また、大鮎を釣りたいと思うと7月、8月頃にある程度大きくなった鮎を釣り上げられてしまうと、ちび鮎しか残っていないような環境にもなりかねない。

 

 従って、トーナメンターの方々の暑い語らいも今では、さほど耳には入ってこなくなってしまいましたが、根こそぎ釣る技術よりも短時間に集中して釣る技術の方が良いような気も致します。

 

 そうは言ってもシーズンに入れば、やっぱり鮎釣りは数釣りが楽しみ!

 

大鮎の前は、やっぱり1匹でも多く釣る技術が求められています。

 

 道具で釣るか?

 

 腕で釣るか?

 

は、貴方次第ですね!

 

 

P1192237

 

 釣り好きで、釣りの本を書けるなんて一番の幸せものではないかと思います。

 

実は、私も生涯を閉じる前に釣りの本を一冊この世に残して行きたいと思っています。

 

 自己出版であれば、本を書くことよりそう難しいことではないようではありますが問題は、買ってくれる人がいるかってことです。

 

 良くある暴露本系では、困りますが技術を次世代に残すための本であれば素晴らしいと思ってます。

 

 

 

 良く残念に思うことは、ビデオやブログによって公開することにより釣り人が密集して、釣り場も少なくなり最悪は、ゴミの山をお土産に置いていかれると言う事。

 

 地元民はゴミと危険な車の運転と、大変な迷惑をしているところもあります。

 

 釣り人は、裏方でそっと竿を出すのがお似合いなのかも知れませんが仲間である程度わいわやるのも楽しみの一つです。

 

 

 

 釣果を公開する場合は、地元の方の事も考えて余りに正直に表記するのはどうかなと私は思ってます。

 

 公開したければ、河川名程度か地方名程度にとどめて、後は釣り人が探しだす努力も必要でしょう。 

 

 

 

 また、もう10数年も昔のお話ですが、その大会で出くわした某メーカーの全国大会で、とんでもない選手に出会ってしまった事。

 

 その選手は、

 

      ”俺様がテスターだ”

 

と言わんばかりに、試合前からペラペラ話しかけてきては嫌なプレッシャーを掛けて来ました。

 

 その選手と出会ってからと言うもの、私の目指す釣りも変わってしまいましたが、俺様がフィールドテスターではなく、釣り人からあの人は素晴らしいテスターだ!

 

と思われる選手になって欲しいと思います。

 

 メーカーと釣り人との架け渡し役が、釣り人の代表役であるフィールドテスターでしょう!

 

 と私は思います。

 

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2018年1月23日 (火)

2018フィッシングショー横浜会場へ!

 20日土曜日に2018フィッシングショー横浜へ行って参りました。

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例年雨降りとか天候の良くない日が当たったのに今年は、比較的穏やかな天候に恵まれて、多くの人がパシフィコ横浜会場に吸い込まれて行きました。

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 今年のフィッシングショーで求めるものは特になかったのですが、1番は昨年の球磨川自己記録的な大鮎を釣り上げる事が出来たので、昨年球磨川で竿を出されたテスターの方々とのお話を楽しみにと、ダイワからは新しい鮎ベストが出ておりましたのでベストのチェックと、がまかつからはパワースペシャルに変わってパワーソニックなる鮎竿が出たのでこの竿の調子をチェックして、更にシマノからは新しくなったアドバンスフォースに期待などして、お楽しみにされていたら申し訳なかったのですが例年のコンパニオンさんの写真撮影は、今回は封印して(>_<)

会場内を回って来ました。

Img_8731

 

 私は他の釣り人の本は参考程度に読みますが、話はどうしてもそのテスターの方が担当とするメーカーを擁護する道具だったり仕掛けだったりが多く、現実離れしている場合も多々感じることがあったので、余り聞かないことにしておりましたが、今回はダイワ鮎マスターズ前人未到の3度目の優勝を成し遂げた、瀬田名人が釣り人社のブースで講演があるとのことなので、釣り人社から回って来ました。

 上の写真の右側の方は、相模川で良く鮎釣りをされていると言う司会進行の佐藤さんです。 

 透き通った声で歯切れのいい言葉使いで、また、瀬田さんは今までのトーナメンターにはない気さくな感じで、全国大会10年間のうち、一度ブロック大会に落ちてそこから這い上がるためにナイロン0.175号で、中層を泳がせた。と言う話が私には1番ピンとくるお話で為になったと思いました。

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 ダイワのブースでは、森岡さん有岡さん瀬田さんの話は更に続きましたがやはり昨年1番活躍した選手が1番しゃべり1番説得力があると感じました。

 有岡さんは、元気ですね!

 ご自身の茄子の宣伝を電車の中のモニターでもやっていると、茄子の宣伝もしておられましたが、余りメーカーに偏らない生の話が聞けて良かったと改めて思いました。

 満さんの姿は、ちょっと確認することが出来ませんでした。

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 瀬田名人のパワーを頂けるか?!

 本当は、ダイワのメタカラマンを止めて下さい。と言うつもりでしたが瀬田さんの方からメタカラマンよりもリリアンの方が良いようなお話を、坂口さんと初めてしまったので私からは、メタカラマンについては触れることが出来なかった。

 特に、大物狙いですとダイワのメタカラマンは天井糸が抜けることがあってまたリリアンですと古臭い感じもあって、私は狙い11mの穂先にはリリアンではなく

P1230303


写真のようなシモツケのトップに変えて使用しています。

 サーモンハンターのトップもシモツケのトップに交換し、鮭釣りでテストしましたが抜けることもなく大丈夫でした。

P1230304

 上の写真は、サーモンハンターのトップ穂先です。

エポッキシ接着剤だけでは心配なので、ニチレイのカラーメタリックと言う糸で補強をしてから、エポッキシ接着剤で固めています。

 ラインの絡まりや抜けは有りません。

 瀬田さんもメタカラマン穂先に、疑問があればリリアン穂先にするよりもこちらの直感穂先系に変更を促す方が良いのではと思います。

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 白いベストは、格好いいですが汚れそう、作りとしては体にフィットしやすいようにベストの横にクルクルが付いていて、微調整出来るとのことで肩に優しいベストに仕上がっているとの事です。

 隣の方は、たまたまご来場しておりました葉加瀬太郎ミュージシャンです。

奥様とお子さんと来られておりました。

P1200299

 続いては、がまかつで1番のヒット商品ではなかったかと思うパワースペシャルシリーズに変わって、今期からパワーソニックなるパワー系の鮎竿が出ました。

 FISHING LIFE(TVKテレビ)でテスト中の早瀬竿を見ましたが、印象的にはあまり曲がらない竿に見えました。がまかつテスターの田嶋さんに言わせるとパワースペシャルよりも曲がる竿に仕上がっているとのことであり、実際に使ってみないと何とも言えませんが、肉厚設計の為、折れる心配もないとの事でした。

 私の一般的な考えでは、竿の総重量と鮎の重量とほぼ同じくらいが限界かなと思っているので、例えば250gの竿であれば、250gぐらいの大鮎が取り込める限界値。竿が軽くなればなるほど大鮎を取り込むのは苦労するのかな

と思ってますが、パワーソニックはそんなことはないとおっしゃるので使ってみた感想を更に多く聞いてみたいと思ってます。

 

P1200301

 昨年、私が球磨川へ入る前の9月上旬に球磨川でも記録的な大鮎を釣り上げた坂本さんの元へ!!

 写真の額の中の剥製は、昨年釣り上げた33cm446gの大鮎です。

 カメラの回っているロケ現場では、中々手にすることが出来ない大鮎だと思いますが流石に、現在の大鮎アングラーの筆頭中の筆頭であるの坂本さんは格好良くてもう少し色々とお話を聞かせて欲しいと思っておりましたが、忙しく飛び回ていて、会場内で蛍の光が流れた頃にようやく、岩成さんに携帯電話で呼んで頂いて

会うことが出来ました。

 私もまだまだ頑張りますが、坂本さんも更なる活躍を期待してます。

 大鮎ではないのですが、女性アングラーの坂本さんに鮎釣りを教えられていた映像は、いいな~と思って見ておりました。(*^^)v

 初めダブル坂本でしたので、こんな綺麗な奥さんが???と思いましたが違うことが分かりホットしました。(^^♪

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 大会に出たり、遠征したりしていれば出会いも増える半面、良いことばかりではないと思いますが、なるべく嫌な事は早く忘れるようにして、大会なら優勝トロフィーが優勝できなければ、抽選で豪華賞品を、せめて参加賞以上のものを手に入れて帰ってくるか、あるいは記念となるような大鮎を釣ってくる等して少しでも何か形に残る釣りスタイルになればなと思ってます。

 勿論、フィッシングショーでお気に入りのコンパニオンさんを写真に収めてくるのも素晴らしい行動力・結果だと思います。

 

 楽しみにしていた今年のフィッシングショーは終わってしまいましたが、まだまだ各釣具店さん主催による展示会が実施されると思いますので、その席で今日言えなかったことや出来なかったことをやろうと思ってます。

 参加された皆さんお疲れ様でした。そして快く写真に納まって頂いてありがとうございました。

 

 

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2015年2月 5日 (木)

My Collection - Fishing Show 2015

鮎釣り情報2013

 横浜フィッシングショー2015会場において沢山の関係者が

一丸となんて盛り上げて下さいました。

 そんな中、接客に追われたコンパニオンの皆さんを私のカメラで

捉えてみました。

 コンパニオン1人1人に承諾を得ての撮影ですが

中には接客が忙しい等を理由に撮影に対して快諾してくれない

コンパニオンの方もおられました。

 昨年もでしたが撮影を断られり、撮影禁止ですよ!と

ガードマンに声かけられたりと全てがスムーズに撮影出来た

訳ではありませんが

 もしも ・・ よかったら、写真展覧会のような気持ちで

笑顔で応えてくれたビーナス達を見て頂きたいと思います。

 所々、ピーナスではない方も写っているかも知れませんが

皆さん必死で活躍されていた方々ですのでご愛嬌下さい。

 

 また、他のブロガーの方から連絡を受けましたが、私のブログを

無断で転載し、あたかも自分が記載したかのように公開している

ブログを私自身も認知致しました。

 このブログの著作権は私にありますので、どうかこのブログの

画像、文章を無断で、他のブログ等に転載する行為は止めて下さい。

 

 それでは横浜フィッシングショー2015 ビーナス達の登場です。

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 トップは、JACKALLさんから

 

 

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 JACKALLさん

 会場内を転々とおりました。  

 

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 フナッシーじゃないです。 

 GAMAKATSUさんのキャラクターです。

 

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 EVER GREENさん

 

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 海保のキャラクター 海丸君の海猿バージョンです

 

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 ANGLER'S UTOPIA APIA さんです。
 

 

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 50cm近い真鯛も泳いでました。 

 真鯛の目はうつろです。

 

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 神津伝説さん

 

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 Shoutさん  

 スーツが窮屈そうでした。

 

 

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 YAMAHAさん
 

 

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 REALISさんの宣伝カー  

 車やさんではなくルアー屋さんでした。

 

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 DUOさん

 

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 SOUTHERさん 

  色々なポーズをとって下さりありがとうございました。

 

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 GAMAKATSUさん

 

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 HIROKYUさん 

 昨年もおられましたよね!!

 

 

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  SHIMANOさん

 

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 XESTAさん

 

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 BOZLESさん  

もう圧巻でした。

 

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 BOZLESさん4人勢ぞろいには驚きました。

 

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 BOZLESさん カメラ目線で!!

 

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 GEECRACKさん

 思わず日本人の方ですか? って聞いてしまいました。

 

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 JACKALLさん 

 忙しい中、撮影に応じて下さりありがとうございました。

 

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 SHIMANOさん

 

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 JACKSONさん

 

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 JACKSONさん

 

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 imaさん

 お人形さんのように綺麗な方でした。

 

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 DAIWAさん

 

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 GAMAKATSUキャラクター販売店さん

 フナッシーがいると言うんで近づいてみたら ・・ 

違いました。 失礼しました。

 

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 高級エギ店のエギギャルさん

 

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 SUNLINEさん

 

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 Hapysonさん 

 今年もお会いでき光栄でした。

 

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 KAHARAさん

 

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 JACKALLさん

 色々なところにJACKALLさんおりました。

 

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 JACKALLさん 

 さわやかなイメージで素敵な女性ですね!

 

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 MAGBITTさん

 

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 MAGBITさんはおへそが見えてましたよ!

  私は、お腹が冷えると直ぐに下痢に ・・

 

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 林釣り具製作所さん

 

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 ZENITHさん

 

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 Arukazik Japanさん

 

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 2014ミス日本さん

 

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 オグショーさん 

 浜松から来られたと言うオグジョーさんは、ハイエース等の

車を釣りやサーフィン等の専用タイプに変身させてくれる会社です。

 

Ike_4530
 IKKEIさん

 マネキンよりも凄い筋肉は圧巻でした。

 

 

 そしてそしていよいよ最後です。

Ike_4601_2
 BOZLESさんで

ご覧の背中を見せて頂いては、もうクラクラでした。

 

 今年も沢山の人達が思い思いの時間、楽しく観覧された

横浜フィッシングショーではなかったかと思います。

 全てのブースで全ての人達を写真に収めることは不可能

ですが、気持ち良く応じて下さった皆さん本当に

ありがとうございました。

 

 今週末は大阪会場となりますが、横浜に負けずに

頑張って下さい。

 そしてまた来年、笑顔でお会い出来れば幸いと思います。

 

 横浜フッシングショー2015は、これにて閉幕です。

皆さんありがとうございました。

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2015年2月 4日 (水)

BOZLESで記念撮影!! in Fショー2015

鮎釣り情報2013

  やっぱり楽しむところは楽しむのが大人の釣り人でしょうか?

綺麗なお姉さんとの記念写真が撮れる雛壇まで設置してあった

今年のFショー皆さんも記念撮影されましたか?

 私は、カメラマン役でしたので記念写真はありません。"(-""-)"

 でも、私と同行してくれた釣り仲間と美女軍団との記念写真

仲間の顔には、ボカシを入れておきましたが顔の大きさまでは

修正出来ませんでした。(爆)

 美女軍団は、皆さん小顔でスタイル良し!! 

 特に真ん中の子は超美人!! 

Ike_4628


 前後入れ替わって ・・  ハイ ポーズ!!

 前に出てくると、更にデカクなってしまった。(汗)

 修正不能!!

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 これでこの3人にはボーズなんて言葉は無くなりました。

 私も美女軍団と写して貰えば良かったかな~早速、昨日の

海釣りは風向きが悪くボーズでした。(泣)

 

 BOZLES美女軍団との記念写真いい思い出になると思います。

 今年は横浜から始まりました2015フィッシングショーですが

人の入りも例年よりも遥かに多かったと思います。 

 私達もこのように楽しませて頂きました。

 

 私は都合により、31日(土)のみ参加させて頂きましたが

また来年も横浜発でFショーお願いしたいと思います。 

 関係者の皆様、お疲れ様でした。

 そして、楽しいFショーありがとうこざいました。

  

 (Nikon D700 Nikkor 24-70mm F2.8 ストロボ使用)

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2015年2月 3日 (火)

2015Fショー ・・ 針編

鮎釣り情報2013

  水中糸に続いてSHIMANOが針にも参入して来た

ことはG社にとってもD社にとっても国内だけの鮎市場を

考えると脅威なことなのだと思います。

 それを頷けるようにG社の競技SPECIAL OF速攻とDFキープ

の針の形が良く似た宣伝になってしまったことは失敗なのか 

成功なのか?? たまたまなのか??

P2031073_3




 こちらはG社の宣伝用紙です。

 6.5号と7号の試供品付。

イメージとしては、軸がいやに長い針となっている。

P2031079


 こちらはS社の宣伝写真。

 鮎針では先駆者のG社が正にS社に対し真っ向勝負を

挑む針の形状の2種であることが良く理解出来ます。

 実際どちらが良いのかは、今シーズン使ってみなければ

分かりません。

 そしてD社は、昨年評判の良かったサクサクシリーズを

鮎針以外の釣針にも展開。

P2031075
 

 試供品を貰って帰って来ました。

Ike_4414


 D社では、標準販売されていない針とハリス糸の太さの

組み合わせをオーダーメイドの形で受注し発注して貰える

サービスを展開するとの事でした。

 

 ここでメーカーではあくまで未定となっておりますが

これが本当なら大鮎師には嬉しいサービスとなるかもです。

 

 それはサクサク大鮎専用アイテムが追加予定となって

いることです。

 

 M-MAX 鮎SS 大鮎尺超 価格・入り数/未定

10.0号 3.0号のセットが用意されて

いますので、ついにDAIWAから10号針が登場するのか!?

 

 実に楽しみになって来ました。

 

 その他として、針ケースがコンパクトになるのは良いのすが

大針を入れるケースが見当たらず、大針となるとハリスも

一般の仕掛けよりも長くなり、現在のハリケースでは入らないか

入ったとしてもハリスがハリケースから出てしまって

雑な大針収納となってしまうので、大針専用ケースの販売も

DAIWAさんご検討願います。

 

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2015Fショー気になる鮎用品 ・・ 竿編

 DAIWAのカタログが私の手元に届いたのは、Fショー初日となる1月30日(金)の夕方でした。 

 

 この日は、都内でも雪が舞う寒い日でしたが会場まで辿り着くも時刻が合わず入場出来ずに帰宅してしまった日でした。

 

 帰宅後、私の手元には、釣具店から持って来たG社を含め大手3社のカタログが全て揃いました。

 

 

 

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 DAIWAさんは辛うじてFショーに間に合った ・・ かな ・・

 

 

 

 前日にカタログを見ながら気になった商品を頭に入れて31日(土)いざ会場となるパシフィコ横浜へ ・・

 

 

 

 鮎用品では、各社が力を注ぎ込んだものに鮎竿の穂先の部分と針の開発の2点を強く感じました。 

 

 特に、SHIMANOが鮎針に参入するとあってG社とD社は、かなり警戒したように感じます。

 

 

 

 この2点を特に注目して見ていきたいと思います。

 

 

 

 先ずD社のフラグシップとも言える鮎竿のグランドスリムが全面リニューアルされております。

 

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 今までに無かったグランドスリムに85が加わったこともニュースではありますが、一番のポイントはやはりスーパーメタルトップにチューブラーが登場したことでしょう

 

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 Fショーで伊藤正弘さんの解説で従来のSMTと持ち比べてみた鮎師も多い事と思いますが、頭が重く感じられる従来のSMTはどうしても私は、好きになれませんでした。

 

 

 

 しかし、チューブラーでSMTの開発に成功したとなるとこれはちょっと気になる商品になります。

 

 しかしながら、このチューブラーSMTはグランドスリム専用設計との事ですので、使ったみたい鮎師は今年のグランドスリムを購入しなければなりません。

 

 

 

 NEWグランドスリムを握ったことのない鮎師はこれからの釣具店の展示会場等で握ってみて下さい。

 

 抜けるような穂先の解放感までは有りませんが従来のグランドスリムには無いトップの爽快感は感じられる筈です。

 

 肉厚細身設計のグランドスリムは、DAIWA鮎竿の中では一番のオールマイティな竿で、チビ鮎から尺鮎に近い大鮎まで行けちゃう竿です。

 

 このチューブラSMTは、軽さだけでは無く感度も従来のSMTよりも更にアップしているとの事ですので今後の展開が楽しみな商品です。

 

 グランドスリムに関しては、竿の設計自体が全く新しくなっているので、聞きなれない言葉だと思いますが

  ”チャージリング”

 

等も注目して見て欲しいと思います。

 

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 そして、DAIWAのスペシャルT-LIGHT90(207グラム) これは?? SHIMANOの鮎竿のような軽さを感じる竿に仕上がっておりました。 欲しいな~ ・・ 

 

 

 

 そしてそして高級品だけが鮎竿ではない!!

 

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 70、75も新たに加わった、定価3万円代の鮎竿です。 

 

 那珂川の鮎師には、絶大な支持を受けていると言う80が売れ筋商品との事ですが、鮎入門用や支流のサブロッドとしても十分に活躍出来るのではないかと思います。

 

 

 

 昨年末に、SHIMANO ナイアード72

 

を買ってしまいました ・・ (>_<)

 

 

 

 ☆次は、SHIMANO商品を見てみましょう!

 

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 SHIMANOでもカタログのページの前に来ているのはD社と同じく穂先のエキサイトトップです。

 

 

 

 昨年、SHIMANO鮎竿開発担当の岩成さんとお話をしその時は、まだ開発途上ではありますが、この穂先にすると

手元に伝わる信号が大きくなるんですよ!!

 

 

 

 と言われていた穂先は、ダブルテーパー状の物でしたが今回のエキサイトトップは、穂先の先端部分と穂先の中間部分とのカーボンの硬さを変える事によって手元に伝わる信号を増幅させる方式のようです。

 

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 SHIMANOブースには、エキサイトトップを体感することが出来る装置がありました。  

 

 私も、ビデオの鮎の動きにリンクしていると言う装置に設置された竿に触れて手に伝わる感度を体感して来ましたが鮎が針に掛かる瞬間の様子までは分かりませんでした。

 

 

 

 この装置は、ビデオに映る鮎の動きとリンクして鮎竿の穂先に取り付けられたラインを引っ張る仕組みのもので、ここまでやっと扱ぎ付けた。とメーカーでは言っておりましたが竿の上に手を添えて感度を体感する仕組みです。

 

 

 

 エキサイトトップその物は、穂先の先端部がかなり硬く仕上がっていて殆ど曲がらないように感じました。

 

 

 

 これは、G社のチタンテクノトップにも言える事だと思いますが穂先の硬い部分がある程度長い方が、竿の感度としては良いようです。

 

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 鮎竿としては、SHIMANOから LIMITED PRO VSとSPECIAL 競い FWを持ってみました。

 

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 リムプロVSは、三本の穂先を使い分けることによりチビから30cm近い大鮎までこの1本の鮎竿で対応してしまおうとする欲張りな竿ですが、正直言ってリムプロでこんな竿が出来たら他のリムプロは要りませんからね ・・

 

 

 

 って事で、リムプロの領域に入るにはちょっと厳しいかもと言うのがメーカー開発担当者の本音でした。

 

 

 

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 スペシャル競いFWは、前回のモデルよりもしっかりした作りに感じました。

 

 

 

 ではどの竿が2015、SHIMANOが最も売りたい竿なのか訊いて見ると 赤い衝撃 NAIAD とのことでした。

 

 私が昨年末に購入したナイアードとは違ってかなり自信作であるとの事で、SHIMANOのお客さんの多くはリムプロとナイアードの組み合わせで購入されるようです。

 

 

 

   


 続いて気になる商品は、☆GAMAKATSUの名竿、競技スペシャルV6が登場しました。

 

 V5の時のような派手な宣伝は感じられませんが、がまテスターに話を伺ってみると、V5よりも更にパワーはアップしているとの事です。

 

P2031076

 

 竿の価格設定がダンシングスペシャルと同じ領域になっていることについては、ダンシグは昨年と比べると値段が上がりV6は従来の価格設定で行ったので、同じ価格帯に見えますがV6の方がお得感はありますよ!との事でした。

 

 

 

 改めて、ダンシングスペシャルとV6とを持ち比べてみましたがダンシングはGAMAKATSUらしからぬ細身と明るいカラー設定で、若いガマラーに強い支持を受けいる理由が頷けます。

 

Ike_44321

 

 

 

私は、節落ちのするV5を多用して来ましたのでそろそろV6に変更しようか、それとも他社の急瀬クラスを購入しようか迷う所ではありますが、多少感度が悪くてもG社の竿の感度に慣れてしまえば、鮎の動きが伝わって来ない訳ではないし、また自己の指先感度を鍛えるには、何時も高感度ロッドばかりを使うのではなく普段は、ノーマル感度くらいで指先を鍛えた方が良いのではないかと思ってます。

 

 

 

 正直言って、D社の競技や競技SP90を使用していて秋口に急に、G社のPS100やD社の狙い11mを使うには

その竿の重さに慣れることも必要ですが、感度と言った面では全くの別ものと言えますので、大鮎師には高感度ロッドは

お勧め出来ないです。

 

 

 

 2015Fショーを通じて、高価な鮎竿と低価格な鮎竿の両方を紹介させて頂きましたが、低価格な鮎竿で十分なら

何故、高価な鮎竿が必要なのか?

 

 誰もが疑問に持たれることと思います。

 

 

 

 この事に付いて、シマノ鮎テスターの三嶋さんと鮎開発担当の岩成さんとお話して来ましたが、カーボンの材質の

違い即ち、反発の強いカーボンは値段も高く反発の低いカーボンは値段が安い。

 

 では具体的に鮎竿がどのように変わるかと言うと、反発の強いカーボンを使えばカーボンが少なくても(軽くても)簡単に引抜きが出来る竿を作ることが出来ます。

 

 反面、反発の弱いカーボンで鮎竿を作ると掛かった鮎を抜くまでに一苦労する竿が出来上がります。

 

 ある程度の反発を強めるためにカーボンを沢山使うとどうしても重い竿が出来上がります。

 

 このような理由から、低価格帯の90竿は重く、高価格帯の90竿は軽く仕上げる事が出来ます。

 

 もし、低価格帯の90竿で軽い表示の商品は、掛かった鮎を取込むにはかなり苦労させられることになります。

 

 

 

 この他に、感度の面や竿のしなやかさや塗装など色々と価格設定によっては違いが出て来ます。

 

 

 

P2031083


 このようなカーボンの性質や価格から、単竿であれば沢山のカーボンも必要なく、竿が短いだけ重さも抑えられる

7~8mの長さの低価格の鮎竿に注目が集まっているのだと思います。

 

 

 

 決して高価な竿イコール良い! と言う事ではありません。

 

 竿は、自分にあった使い方の出来る竿が一番良いと思います。

 

 

 続いて針について書こうと思ってましたが、ここまででかなり長くなってしまいましたので、一旦ブログを閉じまして針については改めて書くこととします。

 

 

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2015年2月 2日 (月)

エギって ・・ Fショー2015から

鮎釣り情報2013

 鮎の話ではないのですが、2015フッシングショーから

やはり綺麗なものには目が行ってしまいます。

 そんな綺麗なものの中に ”エギ” を発見!!

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 このように普通に展示してあると余り感じなかったのですが、

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 こちらに展示してあったエギには高級感を感じて

しまいました。 

 こんな ”エギ”に逢ってしまうと ・・

何処か可愛らしい和服姿の女性を想像してしまいます。

 上の写真のエギは、1本 5,000円とのことです。

生きた伊勢海老が一尾購入出来る金額!!

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 こちらのエギは、フィッシングショー記念モデル

1本 1,000円で発売中とのことでした。

 初めてエギングに出かけて、昨年の秋

3投目にしてラインがガイドに絡みエギだけが

海の彼方へと消えて行った。

 こんな高級なエギを使用してみたいが、まだまだ先の

話になりそうです。

 このような高級なエギであればお祝い事にも

使えそうな気がしました。

 ”エギ” って可愛らしい!!

 次回は、鮎用品のお話に入ろうと思ってますので

 はもう暫くお待ち下さい。 

 

 
     

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2015年1月31日 (土)

凄い入り ・・ 2015フィッシングショー

鮎釣り情報2013

  昨日とは打って変わって青空が広がった横浜の空の下 

昨日は、門前払い気味に入場門まで到達するも時刻が合わず 

入れず仕舞いでしたが、今日はしっかり入場することが出来ました。

 

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 何をどう書こうか迷ってしまうほど色々なことがありましたが

飲んで帰宅しておりますので、パラパラと写真を公開して

詳しくは後日と書くこととします。

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 先ず向かった先はDAIWAのブースです。

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 そしてSHIMANOさん

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 GAMAKATSUさんのブースを回って ・・

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 昨年もカメラに収めさせて頂いたコンパニオンさんと

1年振りの挨拶をかわし ・・

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 この写真だけ見てしまうと何なの ??

って思えてしまう ・・

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 更に、綺麗なインディアンのお姉さんともお話させて頂いて ・・

 〆は、野毛のホルモン焼きを喰らって帰って来ました。

 

 ミッシーやEIJUさん達ともお会いできて賑やかな一日は

あっ中間に終了となりました。

 明日も行きたいくらいですが、明日は残念仕事です。    

 1月のフィッシングショーは寒いですが会場内は

ムンムンと熱い1日でした。

 

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2015年1月30日 (金)

祝!2015フィッシングショー開催!!

鮎釣り情報2013

  朝から雪が舞う関東地方ですが、待ちに待った

フィッシングショーが今年は関西よりも早く開催されると

あって仕事が終わった今日、急いで東京駅から東海道に

乗り横浜を目指しました。

 電車の中は暖房が効いて温かいのですが、一歩外へ

出ると凍り付くような冷たさが身にしみます。

 

Ike_43901


 会場内に入ってしまえば、あっちこっち見て歩くので身体が

温まるだろうと思いながら、先ずはデジ1を入れて来たバッグや

コートをロッカーにしまって、身軽な恰好で会場に入ろうと考え

また持って来た傘も邪魔になるので大きなロッカーを探しましたが

全て大きなロッカーは使用中で塞がっており、仕方なく荷物を

持ったままチケット売り場へ行ってみると ・・ 何となんと

今日の一般入場券は午後2時からとなってました。

 まだ2時間も時間がありあまる状態で、釣具店関係者で

あれば直ぐ入場出来るのですが、私は釣具店員でもないし

岡野釣具店と嘘を言って入ってしまおうとも思いましたが

嘘は行けませんね!!

 撮影機材以外をロッカーに入れてからと思ってましたが

空きロッカーも無いし、2時間も時間をロスするのも嫌だっ

たので明日の午前中に出直そうと思い、今日は入場し

ないまま帰って来てしまいました。

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 横浜の雪は雨に変わり、大した積雪ではありません。

 ここ数年は、桜の開花後のフィッシングショーでしたので

暖かいイメージでしたが、今日のフィッシングショーは入場も

出来なかったので寒さがマシマシに冷たく感じられました。

 帰りは相模大野のラーメン二郎に寄り温まってから

帰宅しました。

 鮎新製品や恒例のコンパニオンさんは明日お楽しみに!!

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2014年10月30日 (木)

2015鮎も熱いぜ!!

鮎釣り情報2013

 待望の2015フッシングショーが横浜から発信されることが決まったようです。

ここ数年は、釣具店の展示会が終わる3月下旬の開催とあって鮎釣り界にとっ

は白けたムードのフッシングシヨーでしたが、来年は違います。

Ike_3105

 まだ鮎釣りを楽しんでいるアングラーの方達もいるようですが、私はさっぱ

りと竿を仕舞い来年に向けて準備を開始しました。

 

Ike_3147

 鮎釣りの季節は短いですが熱くなれる鮎釣りは楽しいです。

 

来年の1月末が今から楽しみです。

(写真2枚は、2014フッシングショーから)

 
     

2015フッシングショー

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